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業績予想の修正3082きちりホールディングス小売

連結業績の前期実績値との差異及び配当予想の修正に関するお知らせ

2022年6月期の連結実績を前期と比較した差異を開示し、売上高が増加、営業赤字が縮小し、経常利益と純利益が黒字に転じた。あわせて、無配予想から期末・年間配当を1株当たり5.00円とする復配予想に修正した。

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修正された予想

2022年6月期・通期
売上高—→—百万円
—
営業利益—→—百万円
—
経常利益—→—百万円
—
親会社株主に帰属する当期純利益—→—百万円
—
1株当たり当期純利益—→—円 銭
—

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

修正の理由

新型コロナウイルス感染症拡大に伴う各種措置や営業時間短縮要請等により、経済活動の停滞や個人消費の低迷が続いた。配当は、売上高の増加、営業赤字の縮小、経常利益及び当期純利益の計上を総合的に勘案して復配する。

前期実績売上高5,615百万円、営業利益△1,371百万円、経常利益△560百万円、親会社株主に帰属する当期純利益△544百万円、1株当たり当期純利益△53.26円銭
配当予想の修正前回予想は第2四半期、期末、合計ともに-。今回修正予想は期末5.00円、合計5.00円とし、復配する。
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高前期実績値(A):5,615 → 当期実績値(B):6,920(23.2)
営業利益前期実績値(A):△1,371 → 当期実績値(B):△1,123
経常利益前期実績値(A):△560 → 当期実績値(B):355
親会社株主に帰属する当期純利益前期実績値(A):△544 → 当期実績値(B):151
1株当たり当期純利益前期実績値(A):△53.26 → 当期実績値(B):14.90
対象決算期2022年6月期
対象期間通期
前期実績売上高5,615百万円、営業利益△1,371百万円、経常利益△560百万円、親会社株主に帰属する当期純利益△544百万円、1株当たり当期純利益△53.26円銭
修正の理由新型コロナウイルス感染症拡大に伴う各種措置や営業時間短縮要請等により、経済活動の停滞や個人消費の低迷が続いた。配当は、売上高の増加、営業赤字の縮小、経常利益及び当期純利益の計上を総合的に勘案して復配する。
配当予想の修正前回予想は第2四半期、期末、合計ともに-。今回修正予想は期末5.00円、合計5.00円とし、復配する。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(2件)
前回予想の公表日特別損失の内容と金額

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う緊急事態宣言やまん延防止等重点措置、外出自粛、店舗の営業時間短縮要請などにより、経済活動の停滞と個人消費の低迷が続いた。配当については、売上高の増加、営業赤字の縮小、経常利益及び当期純利益の計上を踏まえて復配する。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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