ジェーソン(3080)・施策実績引用
自社開発JPOSレジの全店舗導入
FY2019に初出。4回の記載のうち2回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2021。直近の記載はFY2025。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
店舗運営設備・POS・本部管理システム投資25社が書いているテーマ・逆風0社・追い風29社
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている25社のうち14社を表示しています。上の文は25社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025実績引用有価証券報告書
「商品自動補充発注システム「JIOS」(※2)やJPOSレジ、物流センター2拠点における倉庫内オペレーション及び商品配送システム」
JIOS、JPOS、物流システムの内製化を、ローコスト経営を支える既存の仕組みとして引用している。 - FY2021実績引用有価証券報告書
「すでに全店舗でのPOSシステムの内製化やダブレット端末への導入が済んでおり、保守メンテナンスの大幅なコストダウンを実現しております。」
全店舗でのPOS内製化・端末導入を過去の実現事項として引用している。 - FY2020達成有価証券報告書
「2019年10月 自社独自開発のJPOSレジ及び電子マネーやクレジットカード等でのキャッシュレス決済を全店舗にて本格運用開始。」
2019年10月に、自社開発のJPOSレジを含むレジ及びキャッシュレス決済の全店舗での本格運用開始を記載しており、全店舗導入計画が完了した。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社は、令和元年10月に予定されている消費税の税率変更に対応するために、これまで限定的に導入していた自社開発のJPOSレジを全店舗に導入します。」
消費税率変更への対応とメルマガによるクーポン取扱いを目的に、限定導入していた自社開発JPOSレジを令和元年10月までに全店舗へ導入する計画を初めて明示している。