Komori
ジェーソン(3080)・事実天候不順等による中間減収減益

増収増益と利益改善

FY2016に初出。44回の記載のうち20回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2027-H1。

44記載
11年にわたる
5うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020-Q3 – FY2021その他FY2025-Q1 – FY2027-H12016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 420242025: 220252026: 72026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。143社中29社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに86社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている168社のうち14社を表示しています。上の文は168社すべてから計算しています。このテーマの293件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1天候不順等による中間減収減益有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間は、売上高 14,766,104千円 (前年同期比 1.0%減 )、 営業利益173,346千円 (同 40.3%減 )、 経常利益187,799千円 (同 40.2%減 )、親会社株主に帰属する中間純利益 86,487千円 (同 52.6%減 )となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも減少し、中間期は減収減益となった。
  2. FY2026上場来初の赤字有価証券報告書

    「以上の要因に加え、減益による課税所得の減少により当連結会計年度の法人税等が減少した結果、法人税等合計124,695千円計上後の当連結会計年度の親会社株主に帰属する当期純損失は201,795千円(前年同期は345,589千円の利益)となり、上場来初の赤字となりました。」

    売上高は1.1%増加した一方、営業利益は62.7%減、経常利益は56.8%減となり、親会社株主に帰属する当期純損失201,795千円、上場来初の赤字となった。
  3. FY2026-H1中間期の減収減益有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間は、売上高 14,908,686千円 (前期比 0.8%減 )、 営業利益290,137千円 (同 46.5%減 )、 経常利益313,987千円 (同 43.9%減 )、親会社株主に帰属する中間純利益 182,452千円 (同 46.4%減 )となりました。」

    サンモールの売上を算入したものの、売上高は0.8%減、営業利益は46.5%減、経常利益は43.9%減、親会社株主に帰属する中間純利益は46.4%減となった。
  4. FY2025減収減益有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は28,297,699千円(前期比1.5%減)、営業利益は538,544千円(同38.5%減)、経常利益は573,535千円(同37.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は345,589千円(同42.7%減)となりました。」

    前年度の増収増益から転じ、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも減少した。
  5. FY2025-H1減収減益有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間は、売上高 15,033,860千円 (前期比 1.2%減 )、営業利益542,167千円(同 19.5%減)、経常利益559,890千円(同 18.9%減)、親会社株主に帰属する中間純利益 340,205千円(同 21.3%減)となりました。」

    前年同期の増収増益から転じ、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも前年同期を下回り、減収減益となった。
  6. FY2025-Q1減収減益有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間は、売上高 7,213,839千円 (前期比 1.1%減 )、 営業利益313,982千円 (同 13.0%減 )、 経常利益323,722千円 (同 12.4%減 )、親会社株主に帰属する四半期純利益 198,511千円 (同 14.0%減 )となりました。」

    前年同期の増収増益から転じ、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回った。
  7. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は28,740,132千円(前期比5.6%増)、営業利益は876,378千円(同9.4%増)、経常利益は910,009千円(同8.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は602,899千円(同0.5%増)となりました。」

    売上高は2期連続で過去最高を更新し、営業利益・経常利益も増加した。
  8. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間は、売上高 22,169,374千円 (前期比 6.8%増 )、 営業利益832,259千円 (同 10.4%増 )、 経常利益858,170千円 (同 9.5%増 )、親会社株主に帰属する四半期純利益 540,330千円 (同 14.5%増 )となりました。」

    第3四半期累計期間は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益の実績を追加している。
  9. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間は、売上高15,212,994千円(前期比7.9%増)、営業利益673,221千円(同10.0%増)、経常利益690,388千円(同9.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益432,283千円(同12.0%増)となりました。」

    第2四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益となった。
  10. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間は、売上高7,293,994千円(前期比6.8%増)、営業利益360,801千円(同5.5%増)、経常利益369,394千円(同5.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益230,695千円(同7.7%増)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも増加し、増収増益となった。
  11. FY2023増収・営業減益・最終増益有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は27,226,474千円(前期比3.6%増)、営業利益は801,143千円(同8.2%減)、経常利益は839,803千円(同8.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は599,799千円(同5.2%増)となりました。」

    売上高は過去最高となった一方、電気料金等のコスト増により営業利益・経常利益は2期連続で減益となった。税効果会計による法人税等の減少により、最終利益は増益となった。
  12. FY2023-Q3増収減益有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間は、売上高 20,764,932千円 (前期比 4.0%増 )、 営業利益754,163千円 (同 4.0%減 )、 経常利益783,794千円 (同 4.8%減 )、親会社株主に帰属する四半期純利益 471,762千円 (同 2.8%減 )となりました。」

    売上高は前年同期比4.0%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少し、前四半期の増収増益から増収減益へ変化した。
  13. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間は、売上高14,103,911千円(前期比3.7%増)、営業利益611,857千円(同1.4%増)、経常利益632,514千円(同0.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益385,972千円(同4.1%増)となり、電気料金など諸経費が高騰する中で前年を上回る実績となりました。」

    前年同期の減収減益から転じ、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  14. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間は、売上高 6,828,286千円 (前期比 4.1%増 )、 営業利益341,881千円 (同 12.4%増 )、 経常利益351,744千円 (同 10.7%増 )、親会社株主に帰属する四半期純利益 214,271千円 (同 12.1%増 )となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも増加し、増収増益となった。
  15. FY2022減収減益だが過去最高に次ぐ高水準有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は26,275,178千円(前期比1.0%減)、営業利益は872,316千円(同30.1%減)、経常利益は916,448千円(同28.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は570,045千円(同29.2%減)となりました。」

    前年の過去最高実績から売上高・各利益が減少し、減収減益となった。一方、各利益は過去最高だった前年度に次ぐ高い実績と説明している。
  16. FY2022-Q3減収減益継続有価証券報告書

    「また、全体としてはコロナ禍の影響に基づく大きな需要の高まりは見られなかった一方で、自社製造商品である「尚仁沢の天然水」の販売を全店舗で開始したほか、新たなキャッシュレスブランドの取扱いを開始するなど安定的にお客様のニーズに応えた結果、当第3四半期連結累計期間は、売上高 19,965,381千円 (前期比 2.3%減 )、営業利益785,222千円 (同 29.9%減 )、経常利益823,670千円 (同 28.6%減 )、親会社株主に帰属する四半期純利益 485,224千円 (同 30.7%減 )となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも減少し、前四半期に続いて減収減益となった。大きな需要の高まりが見られなかったことを要因として記載している。
  17. FY2022-Q2減収減益有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間は、売上高13,605,817千円(前期比4.5%減)、営業利益603,583千円(同35.0%減)、経常利益630,188千円(同33.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益370,669千円(同36.0%減)となりました。」

    前年同期に比べ、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも減少し、減収減益となった。
  18. FY2022-Q1減収減益有価証券報告書

    「当期においては昨年のような大きな需要の高まりは見られなかったものの、引き続き食料品や感染防止対策商品等を中心として安定的にお客様のニーズに応えた結果、当第1四半期連結累計期間は、売上高6,558,752千円(前期比7.7%減)、営業利益304,250千円(同41.6%減)、経常利益317,821千円(同40.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益191,225千円(同41.9%減)となりました。」

    前年同期の大きな需要の高まりが見られなかったことを背景に、売上高および営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で減少した。
  19. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は26,549,119千円(前期比8.9%増)、営業利益は1,247,291千円(同67.1%増)、経常利益は1,289,101千円(同63.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は805,430千円(同63.5%増)となりました。」

    売上高・営業利益・経常利益・当期純利益がいずれも増加し、売上高・営業利益・経常利益は3期連続で過去最高、当期純利益も3期連続で過去最高益となった。
  20. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「また、マスクや除菌剤等の感染防止対策商品、食料品を中心にこの未曾有の状況下でお客様のニーズに丁寧に応えた結果、当第3四半期連結累計期間は、売上高 20,442,801千円 (前期比 11.5%増 )、 営業利益1,120,860千円 (同 78.6%増 )、 経常利益1,153,995千円 (同 74.6%増 )、親会社株主に帰属する四半期純利益 700,264千円 (同 75.6%増 )となりました。」

    感染防止対策商品・食料品への対応を背景に、第3四半期累計期間で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  21. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「また、マスクや除菌剤等の感染防止対策商品、食料品等を中心にこの未曾有の状況下でお客様のニーズに丁寧に応えた結果、当第2四半期連結累計期間は、売上高 14,247,359千円 (前期比 15.5%増 )、 営業利益928,986千円 (同 108.4%増 )、 経常利益953,427千円 (同 103.3%増 )、親会社株主に帰属する四半期純利益 579,323千円 (同 102.7%増 )となりました。」

    感染防止対策商品や食料品等への需要対応を背景に、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加し、増収増益の実績が進展している。
  22. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「また、マスクや除菌剤等の感染防止対策商品、食料品等を中心にこの未曾有の状況下でお客様のニーズに丁寧に応えた結果、当第1四半期連結累計期間は、売上高 7,109,489千円(前期比 18.4%増)、営業利益521,313千円(同 120.4%増)、経常利益536,096千円(同 114.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益 329,020千円(同 114.2%増)となりました。」

    感染防止対策商品や食料品等への需要対応を背景に、売上高が18.4%増、営業利益が120.4%増、経常利益が114.2%増、親会社株主に帰属する四半期純利益が114.2%増となり、前年同期比で増収増益となった。
  23. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高については、従来通り居抜き物件を中心に物件情報を収集し、2017年3月より稼働した西多摩共配センターが商勢圏を拡大した事もあり、当社グループ初となる群馬県も含め大型店3店舗を出店した結果、前連結会計年度に比べ992,828千円増加し、24,368,534千円(前期比4.2%増)となり過去最高となりました。営業利益は746,582千円(同12.4%増)となり過去最高となりました。経常利益は789,488千円(同11.9%増)となり過去最高となり、全ての段階利益で過去最高益を達成しました。」

    3店舗の出店と商勢圏拡大を背景に、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益の全段階で過去最高益を達成した。
  24. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「この他、全店舗のレジにおいて電子マネーやクレジットカード等キャッシュレス決済の開始や消費増税に伴う駆け込み需要等があった結果、当第3四半期連結累計期間は、売上高 18,341,615千円 (前期比 2.2%増 )、 営業利益627,499千円 (同 5.9%増 )、 経常利益660,843千円 (同 5.9%増 )、親会社株主に帰属する四半期純利益 398,895千円 (同 6.2%増 )となりました。」

    第3四半期累計期間は売上高2.2%増、営業利益5.9%増、経常利益5.9%増、親会社株主に帰属する四半期純利益6.2%増となり、増収増益の実績を開示している。
  25. FY2020-Q2減収減益継続(減少幅縮小)有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間は、売上高12,334,619千円(前期比0.4%減)、営業利益445,788千円(同5.1%減)、経常利益469,003千円(同4.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益285,764千円(同3.9%減)となりました。」

    第2四半期累計期間は減収減益が続いた。一方、売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益の減少率はいずれも第1四半期累計期間より縮小している。
  26. FY2020-Q1減収減益有価証券報告書

    「また、キャッシュレス決済の実現に向けたレジ等の先行投資を進めた結果、当第1四半期連結累計期間は、売上高 6,006,820千円 (前期比 0.3%減 )、 営業利益236,481千円 (同 6.8%減 )、 経常利益250,311千円 (同 5.4%減 )、親会社株主に帰属する四半期純利益 153,579千円 (同 4.7%減 )となりました。」

    第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回り、減収減益となった。レジ等の先行投資が結果の説明として併記されている。
  27. FY2019前進有価証券報告書

    「また、前連結会計年度に取り組んだ物流の内製化により物流コストを低減した結果、当連結会計年度の売上高は23,375,705千円(前期比0.7%増)、営業利益は664,029千円(同18.2%増)、経常利益は705,597千円(同16.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は437,730千円(同18.6%増)となりました。」

    物流内製化によるコスト低減を背景に、通期で増収増益となった。営業利益は18.2%、経常利益は16.9%、当期純利益は18.6%増加した。
  28. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間は、売上高17,947,921千円(前期比1.4%増)、営業利益592,381千円(同33.7%増)、経常利益623,811千円(同31.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益375,621千円(同40.3%増)となりました。」

    第3四半期累計期間は売上高が1.4%増、営業利益が33.7%増、経常利益が31.8%増、親会社株主に帰属する四半期純利益が40.3%増となり、増収増益の実績を追加している。
  29. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「加えて、前連結会計年度に取り組んだ物流の内製化により物流コストの低減が進んだ結果、当第2四半期連結累計期間は、売上高 12,383,352千円 (前期比 2.4%増 )、営業利益469,705千円 (同 22.0%増 )、経常利益491,132千円 (同 20.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益 297,411千円 (同 24.2%増 )となりました。」

    第2四半期累計期間は、売上高が2.4%増、営業利益が22.0%増、経常利益が20.7%増、親会社株主に帰属する四半期純利益が24.2%増となり、増収増益の実績を開示している。
  30. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「加えて、前連結会計年度に取り組んだ物流の内製化により物流コストの低減が進んだ結果、当第1四半期連結累計期間は、売上高 6,022,270千円 (前期比 1.5%増 )、営業利益253,601千円 (同 27.0%増 )、経常利益264,728千円 (同 25.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益 161,225千円 (同 26.6%増)となりました。」

    当第1四半期は売上高が1.5%増、営業利益が27.0%増、経常利益が25.7%増、親会社株主に帰属する四半期純利益が26.6%増となり、前年度第1四半期の増収減益から増収増益へ改善した。
  31. FY2018通期減収減益、利益減少幅は縮小有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は23,219,949千円(前期比0.5%減)、営業利益は562,019千円(同12.6%減)、経常利益は603,445千円(同14.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は368,931千円(同12.8%減)となりました。」

    通期では売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも減少した。一方、第3四半期累計時点と比べると各利益の減少幅は縮小している。
  32. FY2018-Q3減収減益の減少幅拡大有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは、より低価格の生活必需商品群の品揃えを強化し、また、コンビニエンス性の高い、地域における生活便利店としての機能を果たすべく店舗運営を進めつつも同時に、予定していた物流システム再構築に伴う初期コストを計上した結果、当第3四半期連結累計期間は、売上高17,692,310千円(前期比0.6%減)、営業利益443,056千円(同19.4%減)、経常利益473,393千円(同21.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益267,674千円(同21.9%減)となりました。」

    第3四半期累計期間は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回った。前四半期累計期間と比べても、営業利益・経常利益・四半期純利益の減少幅が拡大している。
  33. FY2018-Q2減収減益有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは、より低価格の生活必需商品群の品揃えを強化し、また、コンビニエンス性の高い、地域における生活便利店としての機能を果たすべく店舗運営を進めつつも同時に、予定通りの物流システム再構築に伴う初期コストを計上した結果、当第2四半期連結累計期間は、売上高12,095,127千円(前期比0.4%減)、営業利益385,068千円(同7.5%減)、経常利益406,820千円(同11.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益239,510千円(同8.5%減)となりました。」

    第2四半期累計期間は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回り、前四半期の増収減益から減収減益へ変化している。
  34. FY2018-Q1増収減益有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは、より低価格の生活必需商品群の品揃えを強化し、また、コンビニエンス性の高い、地域における生活便利店としての機能を果たすべく店舗運営を進めつつも同時に、予定通りの物流システム再構築に伴う初期コストを計上した結果、当第1四半期連結累計期間は、売上高5,935,487千円(前期比1.1%増)、営業利益199,681千円(同0.4%減)、経常利益210,574千円(同8.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益127,316千円(同1.5%減)となりました。」

    第1四半期は売上高が前年同期比1.1%増となった一方、営業利益は0.4%減、経常利益は8.5%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は1.5%減となり、増収減益の実績を開示している。
  35. FY2017前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は23,325,828千円(前期比7.4%増)、営業利益は643,056千円(同1.7%増)、経常利益は703,419千円(同3.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は423,105千円(同6.5%増)となりました。」

    通期で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前期を上回り、増収増益の実績を追加している。
  36. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間は、売上高17,795,313千円(前期比8.7%増)、営業利益549,677千円(同4.6%増)、経常利益599,788千円(同6.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益342,530千円(同11.6%増)となりました。」

    第3四半期累計期間に売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益の実績を追加している。
  37. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは、より低価格の生活必需商品群の品揃えを強化し、また、コンビニエンス性の高い、地域における生活便利店としての機能を果たすべく店舗運営を進めた結果、当第2四半期連結累計期間は、売上高12,141,809千円(前期比9.5%増)、営業利益416,485千円(同4.7%増)、経常利益456,883千円(同7.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益261,771千円(同13.1%増)となりました。」

    第2四半期累計期間に売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益の実績を開示している。
  38. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間は、売上高5,868,178千円(前年同期比9.9%増)、営業利益200,432千円(同4.0%減)、経常利益230,216千円(同3.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益129,276千円(同10.9%増)となりました。」

    第1四半期の売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を上回った一方、営業利益は4.0%減少した。業績は項目別に明暗があるものの、増収と一部利益の改善を新たな実績として開示している。
  39. FY2016初出有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は21,721,784千円(前期比6.5%増)、営業利益は632,170千円(同71.0%増)、経常利益は681,236千円(同64.7%増)、当期純利益は397,460千円(同70.0%増)となりました。」

    新規出店7店舗と既存店販売の順調な推移を背景として、売上高・各利益が前期比で増加したと説明している。
一緒に動いた変遷

「小商圏型店舗チェーンの拡大」は、この変遷が動いた44回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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  1. ★この変遷
  2. 1小商圏型店舗チェーンの拡大10回
  3. 2ペットボトル飲料の安定供給と仕入原価低減7回
  4. 3粗利益率向上とローコストストアオペレーション6回
  5. 4自社開発商品・JV商品の展開加速5回
  6. 5尚仁沢ビバレッジの黒字化4回
  7. 6飲料水製造事業の譲受と自社製造拠点の取得4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ジェーソンの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-13の決算説明資料で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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