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第1四半期2026年4月1日〜2026年6月30日連結日本基準売上高15,088百万円前年比 +9.6%
営業利益28百万円前年比 +23.1%
経常利益28百万円前年比 +6.8%
純利益(親会社株主帰属)17百万円前年比 +162.0%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益1.67円
期末の財政状態
総資産25,121百万円
うち純資産 8,350 百万円自己資本比率 33.2%前期末比 -2.2pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高不整脈事業 12,343,924千円(前年比 +9.7%)、虚血事業 1,072,735千円(前年比 +12.1%)、その他 1,672,074千円(前年比 +7.2%)
セグメント別利益不整脈事業 1,100,966千円(前年比 +7.9%)、虚血事業 119,327千円(前年比 +7.7%)、その他 215,449千円(前年比 +17.7%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高非開示
営業利益非開示
経常利益非開示
純利益非開示
理由2026年8月28日に当社株式が上場廃止となる予定であることから、連結業績予想は記載していない
年間配当予想50.00円 → 非開示
業績の増減要因
経営統合に係る費用や賃上げによる人件費等で販売費及び一般管理費が増加したものの、PFアブレーション用カテーテルの販売が好調でした。不整脈事業ではPFアブレーション用カテーテル、虚血事業ではバレーンカテーテル及びRAQUOSインジェクションシステム、その他ではTAVIなどのストラクチャー関連の販売が好調でした。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 新規社名 非開示 / 除外 0 / 除外社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません
減損損失計上なし(該当事項はありません)
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 2,168千円 / 特別損失 固定資産除却損 0千円
減価償却費262,303千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無(対象者:該当なし)
期末発行済株式数10,780,000株
期末自己株式数279,044株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2026年4月1日〜2026年6月30日 |
| 売上高 | 15,088百万円(前年比 +9.6%) |
| 営業利益 | 28百万円(前年比 +23.1%) |
| 経常利益 | 28百万円(前年比 +6.8%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 17百万円(前年比 +162.0%) |
| 1株当たり当期純利益 | 1.67円 |
| 自己資本比率 | 当期末 33.2% / 前期末 35.4% |
| 総資産 | 25,121百万円 |
| 純資産 | 8,350百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 非開示 / 営業利益 非開示 / 経常利益 非開示 / 純利益 非開示 / 理由 2026年8月28日に当社株式が上場廃止となる予定であることから、連結業績予想は記載していない |
| 年間配当予想 | 50.00円 → 非開示 |
| セグメント別売上高 | 不整脈事業 12,343,924千円(前年比 +9.7%)、虚血事業 1,072,735千円(前年比 +12.1%)、その他 1,672,074千円(前年比 +7.2%) |
| セグメント別利益 | 不整脈事業 1,100,966千円(前年比 +7.9%)、虚血事業 119,327千円(前年比 +7.7%)、その他 215,449千円(前年比 +17.7%) |
| 減価償却費 | 262,303千円 |
| 減損損失 | 計上なし(該当事項はありません) |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 2,168千円 / 特別損失 固定資産除却損 0千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0 / 新規社名 非開示 / 除外 0 / 除外社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 無(対象者:該当なし) |
| 期末発行済株式数 | 10,780,000株 |
| 期末自己株式数 | 279,044株 |
| 業績の増減要因 | 経営統合に係る費用や賃上げによる人件費等で販売費及び一般管理費が増加したものの、PFアブレーション用カテーテルの販売が好調でした。不整脈事業ではPFアブレーション用カテーテル、虚血事業ではバレーンカテーテル及びRAQUOSインジェクションシステム、その他ではTAVIなどのストラクチャー関連の販売が好調でした。 |
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。経営統合に係る費用や賃上げによる人件費などで販売費及び一般管理費が増加した一方、PFアブレーション用カテーテルの販売が好調でした。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。