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業績予想の修正3079ディーブイエックス商社・卸売

2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)

2026年3月期の連結実績を初めて開示し、2027年3月期の第2四半期累計および通期の連結業績予想を示した。既公表予想の修正というより、連結移行後の新たな予想の提示である。

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修正された予想

2027年3月期・第2四半期累計及び通期
売上高—→—百万円
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営業利益—→—百万円
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経常利益—→—百万円
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親会社株主に帰属する当期純利益—→—百万円
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1株当たり当期純利益—→—円銭
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修正の理由

引き続き営業活動を強化し、比較的粗利率の高い独自商品の開発・販売、既存顧客の深耕、新規顧客の開拓を行うため。

特別損失の内容と金額

固定資産売却損0千円、固定資産除却損1,170千円、特別損失合計1,170千円

前期実績2026年3月期連結実績:売上高55,988百万円、営業利益294百万円、経常利益301百万円、親会社株主に帰属する当期純利益225百万円、1株当たり当期純利益21.49円
配当予想の修正2027年3月期は1株当たり50.00円(中間0.00円、期末50.00円、年間50.00円)を予定。修正なしとの明記はない。
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高非開示 → 第2四半期累計 27,715、通期 57,750(第2四半期累計 0.3%(対前年同四半期)、通期 3.1%(当期比))
営業利益非開示 → 第2四半期累計 110、通期 480(第2四半期累計 44.7%(対前年同四半期)、通期 63.2%(当期比))
経常利益非開示 → 第2四半期累計 110、通期 480(第2四半期累計 34.4%(対前年同四半期)、通期 59.2%(当期比))
親会社株主に帰属する当期純利益非開示 → 第2四半期累計 27、通期 323(第2四半期累計 △29.4%(対前年同四半期)、通期 43.3%(当期比))
1株当たり当期純利益非開示 → 第2四半期累計 2.53、通期 30.78
対象決算期2027年3月期
対象期間第2四半期累計及び通期
前期実績2026年3月期連結実績:売上高55,988百万円、営業利益294百万円、経常利益301百万円、親会社株主に帰属する当期純利益225百万円、1株当たり当期純利益21.49円
修正の理由引き続き営業活動を強化し、比較的粗利率の高い独自商品の開発・販売、既存顧客の深耕、新規顧客の開拓を行うため。
特別損失の内容と金額固定資産売却損0千円、固定資産除却損1,170千円、特別損失合計1,170千円
配当予想の修正2027年3月期は1株当たり50.00円(中間0.00円、期末50.00円、年間50.00円)を予定。修正なしとの明記はない。
連結・個別の別連結
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前回予想の公表日

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会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

当期はPFアブレーション用カテーテルの販売数量が増加した一方、償還価格の抑制で粗利が低下し、人件費の増加や戦略的な経費支出もあった。次期は営業活動の強化、粗利率の高い独自商品の開発・販売、既存顧客の深耕および新規顧客開拓を進めるとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)|ディーブイエックス(3079)の適時開示 | Komori