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決算3079ディーブイエックス商社・卸売

2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)

2026年3月期から四半期連結財務諸表の作成を始めたため、前年同期や前期末との比較がない状態で中間期の連結業績を開示した。通期業績予想と年間配当予想は据え置いている。

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この期間の実績

中間期(第2四半期)2025年4月1日〜2025年9月30日連結日本基準
売上高27,634百万円進捗 53.2%
営業利益76百万円進捗 13.1%
経常利益81百万円進捗 13.9%
純利益(親会社株主帰属)38百万円進捗 9.6%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益3.65円
期末の財政状態
総資産24,726百万円
うち純資産 8,667 百万円自己資本比率 35.1%

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。

現金の出入り
営業-599,532
投資-620,132
財務-570,622
純増減-1,790,286

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高5,360,020千円
セグメント別売上高不整脈事業 22,701,948千円、虚血事業 1,908,774千円、その他 3,023,788千円
セグメント別利益不整脈事業 2,019,572千円、虚血事業 211,479千円、その他 367,461千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高51,956百万円
営業利益581百万円
経常利益581百万円
純利益395百万円
年間配当予想50円 → 50円(0.0%)
業績の増減要因

不整脈事業及び虚血事業が好調に推移した一方、人件費の増加や戦略的な経費支出を積極的に行った。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 1 / 社名 総合医療サービス株式会社 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 706千円 / 特別損失 固定資産除却損 894千円
減価償却費336,168千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 機関投資家・アナリスト向け
期末発行済株式数10,780,000
期末自己株式数279,044
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2025年4月1日〜2025年9月30日
売上高27,634百万円
営業利益76百万円
経常利益81百万円
親会社株主に帰属する当期純利益38百万円
1株当たり当期純利益3.65円
自己資本比率当期末 35.1% / 前期末 非開示
総資産24,726百万円
純資産8,667百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー-599,532千円
投資活動によるキャッシュ・フロー-620,132千円
財務活動によるキャッシュ・フロー-570,622千円
現金及び現金同等物期末残高5,360,020千円
通期業績予想売上高 51,956百万円 / 営業利益 581百万円 / 経常利益 581百万円 / 純利益 395百万円
年間配当予想50円 → 50円(0.0%)
セグメント別売上高不整脈事業 22,701,948千円、虚血事業 1,908,774千円、その他 3,023,788千円
セグメント別利益不整脈事業 2,019,572千円、虚血事業 211,479千円、その他 367,461千円
減価償却費336,168千円
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 706千円 / 特別損失 固定資産除却損 894千円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 1 / 社名 総合医療サービス株式会社 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 機関投資家・アナリスト向け
期末発行済株式数10,780,000
期末自己株式数279,044
業績の増減要因不整脈事業及び虚血事業が好調に推移した一方、人件費の増加や戦略的な経費支出を積極的に行った。
この書類が述べていない項目(7件)
売上高営業利益率業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

不整脈事業、虚血事業、その他事業の販売が好調だった一方、人件費の増加や戦略的な経費支出を積極的に行った。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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