読む価値
34軽微
6項目のうち5項目からの評価です向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
13766.856
百万円(売上高)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2025年4月1日〜2025年6月30日連結日本基準売上高13,766百万円進捗 26.5%
営業利益22百万円進捗 3.8%
経常利益26百万円進捗 4.5%
純利益(親会社株主帰属)4百万円進捗 1.0%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益0.47円
期末の財政状態
総資産24,128百万円
うち純資産 8,607 百万円自己資本比率 35.7%
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。
セグメント別売上高不整脈事業 11,250,217千円、虚血事業 956,537千円、その他 1,560,100千円
セグメント別利益不整脈事業 1,019,948千円、虚血事業 110,796千円、その他 183,007千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高51,956百万円
営業利益581百万円
経常利益581百万円
純利益395百万円
年間配当予想50円 → 50円(0.0%)
業績の増減要因
PFアブレーション用カテーテル、バルーンカテーテル、自社開発製品のRAQUOSインジェクションシステム、TAVIなどストラクチャー関連の販売が好調に推移し、子会社の業績も取り込んだ。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 1 / 社名 総合医療サービス株式会社 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象譲渡制限付株式報酬として、2025年8月25日に自己株式28,900株を処分することを決議・実施する予定。
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 706千円 / 特別損失 固定資産除却損 670千円
減価償却費148,594千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数10,780,000
期末自己株式数307,944
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2025年4月1日〜2025年6月30日 |
| 売上高 | 13,766百万円 |
| 営業利益 | 22百万円 |
| 経常利益 | 26百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 4百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 0.47円 |
| 自己資本比率 | 当期末 35.7% / 前期末 非開示 |
| 総資産 | 24,128百万円 |
| 純資産 | 8,607百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 51,956百万円 / 営業利益 581百万円 / 経常利益 581百万円 / 純利益 395百万円 |
| 年間配当予想 | 50円 → 50円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | 不整脈事業 11,250,217千円、虚血事業 956,537千円、その他 1,560,100千円 |
| セグメント別利益 | 不整脈事業 1,019,948千円、虚血事業 110,796千円、その他 183,007千円 |
| 減価償却費 | 148,594千円 |
| 減損損失 | 該当事項はありません |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 706千円 / 特別損失 固定資産除却損 670千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 1 / 社名 総合医療サービス株式会社 / 除外 社数 0 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 譲渡制限付株式報酬として、2025年8月25日に自己株式28,900株を処分することを決議・実施する予定。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 10,780,000 |
| 期末自己株式数 | 307,944 |
| 業績の増減要因 | PFアブレーション用カテーテル、バルーンカテーテル、自社開発製品のRAQUOSインジェクションシステム、TAVIなどストラクチャー関連の販売が好調に推移し、子会社の業績も取り込んだ。 |
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。当第1四半期連結会計期間より四半期連結財務諸表を作成し、連結決算へ移行したため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。