ホリイフードサービス(3077)・施策削除
異なる業態を組み合わせた複合業態による店舗稼働率向上
FY2017-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2018。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
「人が集まる場」としての複合的・独自性のある店舗づくり9社が書いているテーマ・逆風0社・追い風10社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018削除有価証券報告書
「「複合」業態 2店舗」
前期末に2店舗で展開されていた「複合」業態について、当事業年度に2店舗の閉鎖が実施され、当事業年度末の業態別店舗一覧からも消えている。 - FY2017前進有価証券報告書
「そこで、店舗規模を生かして1店舗に異なる業態をフロア分けし、1店舗2業態として運営する「複合」業態の展開を開始いたしました。」
複合業態が開発段階から展開段階へ進み、通期末には2店舗で運営されている。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「一つの店舗に異なる性格の業態(「益益」業態「串三昧」業態)を組み合わせることにより、異なる飲食需要への対応を可能とし、業態ごとの稼働率向上をもって店舗全体としての稼働率の向上を意図して開発いたしました。」
複数業態を一店舗に組み合わせ、異なる需要を取り込んで店舗全体の稼働率を高める新たな業態施策が導入された。