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中間期(第2四半期)2025年12月1日〜2026年5月31日連結日本基準売上高3,056百万円進捗 51.1%
営業利益345百万円進捗 64.8%
経常利益340百万円進捗 64.4%
純利益(親会社株主帰属)286百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益41円28銭
期末の財政状態
総資産3,766百万円
うち純資産 1,393 百万円自己資本比率 35.7%前期末比 +6.1pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高
北関東エリア1,316,28143.1%
首都圏エリア1,247,65440.8%
東北エリア468,47215.3%
関西エリア24,0480.8%
セグメント別利益
北関東エリア278,545
首都圏エリア274,698
東北エリア125,203
関西エリア-20,840
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高5,980百万円
営業利益532百万円
経常利益528百万円
親会社株主に帰属する当期純利益625百万円
業績予想の修正表紙は「有」、添付資料は「変更はありません」
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因
既存店のDX化、グランドメニュー変更・価格見直し、コスト最適化、アプリ・LINE会員の獲得強化、新規出店、有限会社セイコーポレーションの子会社化。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更表紙記載 無 / 新規 社数 1 / 社名 有限会社セイコーポレーション / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象2026年6月1日付で鮨桝食品株式会社の全株式を取得し子会社化した。また、2026年6月1日から6月15日に自己株式50,000株を取得し、取得価額の総額は36,451千円。
減損損失12,109千円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 3,636千円 / 特別損失 減損損失 12,109千円、店舗閉鎖損失引当金繰入額 25,752千円、その他 472千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無(対象者:該当なし)
期末発行済株式数6,930,000
期末自己株式数439
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 中間期(第2四半期) |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2025年12月1日〜2026年5月31日 |
| 売上高 | 3,056百万円 |
| 営業利益 | 345百万円 |
| 経常利益 | 340百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 286百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 41円28銭 |
| 自己資本比率 | 当期末 35.7% / 前期末 29.6% |
| 総資産 | 3,766百万円 |
| 純資産 | 1,393百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 5,980百万円 / 営業利益 532百万円 / 経常利益 528百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 625百万円 |
| 業績予想の修正 | 表紙は「有」、添付資料は「変更はありません」 |
| 年間配当予想 | 0円 → 0円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | 北関東エリア 1,316,281千円 / 首都圏エリア 1,247,654千円 / 東北エリア 468,472千円 / 関西エリア 24,048千円 |
| セグメント別利益 | 北関東エリア 278,545千円 / 首都圏エリア 274,698千円 / 東北エリア 125,203千円 / 関西エリア -20,840千円 |
| 減損損失 | 12,109千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 3,636千円 / 特別損失 減損損失 12,109千円、店舗閉鎖損失引当金繰入額 25,752千円、その他 472千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 表紙記載 無 / 新規 社数 1 / 社名 有限会社セイコーポレーション / 除外 社数 0 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 2026年6月1日付で鮨桝食品株式会社の全株式を取得し子会社化した。また、2026年6月1日から6月15日に自己株式50,000株を取得し、取得価額の総額は36,451千円。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 無(対象者:該当なし) |
| 期末発行済株式数 | 6,930,000 |
| 期末自己株式数 | 439 |
| 業績の増減要因 | 既存店のDX化、グランドメニュー変更・価格見直し、コスト最適化、アプリ・LINE会員の獲得強化、新規出店、有限会社セイコーポレーションの子会社化。 |
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。会社は、既存店でのDX化、グランドメニュー変更・価格見直し、コスト最適化、自社アプリ・LINE会員の獲得強化、新規出店などを挙げている。また、有限会社セイコーポレーションの子会社化を決議し、郊外店舗の食事需要への対応や既存店のリモデルを進める計画としている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。