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2025年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

株式会社ホリイ物流の株式を40%追加取得して保有比率を60%とし、2025年3月期第1四半期から連結決算へ移行しました。第3四半期累計の売上高は35億30百万円、営業利益は1億35百万円となりました。

読む価値
34軽微
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
40
%(株式追加取得)
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

この期間の実績

第3四半期2024年4月1日〜2024年12月31日連結日本基準
売上高3,530百万円進捗 74.3%
営業利益135百万円進捗 100.0%
経常利益125百万円進捗 97.7%
純利益(親会社株主帰属)109百万円進捗 94.8%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益19.33円
期末の財政状態
総資産2,945百万円
うち純資産 389 百万円自己資本比率 11.8%

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。

セグメント別売上高北関東エリア 1,589,066千円、首都圏エリア 1,337,025千円、東北エリア 603,936千円
セグメント別利益北関東エリア 171,596千円、首都圏エリア 159,980千円、東北エリア 30,022千円
地域別売上高1,589,066千円、1,337,025千円、603,936千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高4,750百万円
営業利益135百万円
経常利益128百万円
純利益115百万円
年間配当予想0円 → 0円
業績の増減要因

経済の正常化やインバウンド需要がある一方、原材料価格、エネルギーコスト、採用関連コストが上昇。店舗運営の効率化、グランドメニューの変更、価格の見直し、コストの最適化を進めた。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 1 / 社名 株式会社ホリイ物流 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
減損損失2,748千円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 129千円、段階取得に係る差益 9,000千円、負ののれん発生益 13,657千円 / 特別損失 固定資産除却損 159千円、減損損失 2,748千円、店舗閉鎖損失 17,352千円、店舗閉鎖損失引当金繰入額 9,607千円
減価償却費33,499千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数5,670,000株
期末自己株式数439株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2024年4月1日〜2024年12月31日
売上高3,530百万円
営業利益135百万円
経常利益125百万円
親会社株主に帰属する当期純利益109百万円
1株当たり当期純利益19.33円
自己資本比率当期末 11.8 / 前期末 非開示
総資産2,945百万円
純資産389百万円
通期業績予想売上高 4,750百万円 / 営業利益 135百万円 / 経常利益 128百万円 / 純利益 115百万円
年間配当予想0円 → 0円
セグメント別売上高北関東エリア 1,589,066千円、首都圏エリア 1,337,025千円、東北エリア 603,936千円
セグメント別利益北関東エリア 171,596千円、首都圏エリア 159,980千円、東北エリア 30,022千円
地域別売上高1,589,066千円、1,337,025千円、603,936千円
減価償却費33,499千円
減損損失2,748千円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 129千円、段階取得に係る差益 9,000千円、負ののれん発生益 13,657千円 / 特別損失 固定資産除却損 159千円、減損損失 2,748千円、店舗閉鎖損失 17,352千円、店舗閉鎖損失引当金繰入額 9,607千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 1 / 社名 株式会社ホリイ物流 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数5,670,000株
期末自己株式数439株
業績の増減要因経済の正常化やインバウンド需要がある一方、原材料価格、エネルギーコスト、採用関連コストが上昇。店舗運営の効率化、グランドメニューの変更、価格の見直し、コストの最適化を進めた。
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針受注高・受注残高重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

株式会社ホリイ物流を連結子会社化したため連結決算へ移行しました。また、店舗運営の効率化、グランドメニューの変更、価格の見直し、コストの最適化を進めたとしています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2025年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)|ホリイフードサービス(3077)の適時開示 | Komori