2024年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)
ホリイフードサービス株式会社
北関東エリア、首都圏エリア、東北エリアの店舗
(当第3四半期会計期間末)
39日後会社が最初の日付としている日から、この開示までに39日かかっています。
新型コロナウイルス感染症の5類移行による社会経済活動の正常化、水際対策の緩和によるインバウンド需要の回復、積極的な販促活動及び効率的な人員配置。なお、原材料価格・人件費の高騰は継続。
売上高3,467,202千円、営業利益19,492千円、経常利益29,832千円、四半期純利益5,939千円。特別損失として減損損失14,019千円、固定資産圧縮損11,333千円を計上。
2024年3月期第3四半期累計期間(2023年4月1日~2023年12月31日)
2023年5月16日に公表した通期の業績予想に変更なし。通期予想は売上高4,620百万円、営業利益50百万円、経常利益35百万円、当期純利益23百万円。
会社の対応
店舗閉鎖(対象・範囲は非開示)
売上規模に適応した人員配置による人件費の改善、高騰する原材料に対応するメニュー改定等による原価対策、集客が期待できる繁忙期には適宜適切に販売促進費を投入し売上確保に努める。
前述した取組を進めることで必要な運転資金を確保できると想定している。四半期末日の翌日から12ヶ月間の資金計画を作成し、予測できない事象に備えて金融機関とのコミットメントライン契約も締結している。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 2024年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) |
| 発生日 | 2023年12月31日(当第3四半期会計期間末) |
| 対象となる主体 | ホリイフードサービス株式会社 |
| 対象拠点・対象製品 | 北関東エリア、首都圏エリア、東北エリアの店舗 |
| 原因 | 新型コロナウイルス感染症の5類移行による社会経済活動の正常化、水際対策の緩和によるインバウンド需要の回復、積極的な販促活動及び効率的な人員配置。なお、原材料価格・人件費の高騰は継続。 |
| 業績への影響額 | 売上高3,467,202千円、営業利益19,492千円、経常利益29,832千円、四半期純利益5,939千円。特別損失として減損損失14,019千円、固定資産圧縮損11,333千円を計上。 |
| 計上する会計期間 | 2024年3月期第3四半期累計期間(2023年4月1日~2023年12月31日) |
| 業績予想への影響 | 2023年5月16日に公表した通期の業績予想に変更なし。通期予想は売上高4,620百万円、営業利益50百万円、経常利益35百万円、当期純利益23百万円。 |
| 停止した業務 | 店舗閉鎖(対象・範囲は非開示) |
| 再発防止策 | 売上規模に適応した人員配置による人件費の改善、高騰する原材料に対応するメニュー改定等による原価対策、集客が期待できる繁忙期には適宜適切に販売促進費を投入し売上確保に努める。 |
| 今後の見通し | 前述した取組を進めることで必要な運転資金を確保できると想定している。四半期末日の翌日から12ヶ月間の資金計画を作成し、予測できない事象に備えて金融機関とのコミットメントライン契約も締結している。 |
この書類が述べていない項目(14件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新型コロナウイルス感染症の5類移行による社会経済活動の正常化やインバウンド需要の回復に加え、忘年会シーズンの販促活動、効率的な人員配置、食事利用を企図した業態づくりを進めたため。