あい ホールディングス(3076)・事実再掲
計測機器等と3社の「その他」セグメント移管
FY2021-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業内容の類似性に基づく連結子会社の報告セグメント移管8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループは、製品・サービスの特性に基づき、事業セグメントを集約したうえで、「セキュリティ機器」、「カード機器及びその他事務用機器」、「情報機器」、「設計事業」の4つを報告セグメントとしております。」
計測機器等や複数社を「その他」へ移管した後の4報告セグメント構成を年次報告でも継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「なお、第1四半期連結会計期間から、「計測機器及び環境試験装置」について量的な重要性が乏しくなったため、報告セグメントから「その他」として記載する方法に変更しております。また、社内業績管理区分の見直しを行ったことに伴い、㈱アイフィンク・㈱アレスシステム・㈱メディックの3社を「カード機器及びその他事務用機器」セグメントから「その他」セグメントとして記載する方法に変更しております。」
計測機器及び環境試験装置、ならびにアイフィンク、アレスシステム、メディックの3社を「その他」へ移管する区分変更を引き続き記載している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「なお、第1四半期連結会計期間から、「計測機器及び環境試験装置」について量的な重要性が乏しくなったため、報告セグメントから「その他」として記載する方法に変更しております。また、社内業績管理区分の見直しを行ったことに伴い、㈱アイフィンク・㈱アレスシステム・㈱メディックの3社を「カード機器及びその他事務用機器」セグメントから「その他」セグメントとして記載する方法に変更しております。」
計測機器及び環境試験装置の「その他」への移管と、アイフィンク、アレスシステム、メディックの3社の同区分への移管を引き続き記載している。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間から、「計測機器及び環境試験装置」について量的な重要性が乏しくなったため、報告セグメントから「その他」として記載する方法に変更しております。また、社内業績管理区分の見直しを行ったことに伴い、㈱アイフィンク・㈱アレスシステム・㈱メディックの3社を「カード機器及びその他事務用機器」セグメントから「その他」セグメントとして記載する方法に変更しております。」
計測機器及び環境試験装置の報告セグメント移管に加え、社内業績管理区分の見直しによりアイフィンク、アレスシステム、メディックの3社をカード機器セグメントからその他へ移管している。前年同期のセグメント情報も変更後の区分に基づき作成している。