ストリーム(3071)・施策前進
サーバー・ネットワーク基盤とセキュリティの強化
FY2019に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
3記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
情報セキュリティ・システム安定稼働・サービス安全性の強化77社が書いているテーマ・逆風0社・追い風77社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに22社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている77社のうち14社を表示しています。上の文は77社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「消費者のインターネット通販利用の拡大と、日々変化する顧客対応の充実を図るために、サーバーインフラ強化とネットワークインフラの改善により、パフォーマンスの向上及び耐障害性の向上を図りつつ、又、セキュリティ対策についてもEDRの導入等を行ってきましたが、今後も引き続き強化してまいります。」
従来のサーバー・ネットワーク強化方針に加え、EDR導入を実施済みの対策として記載し、今後も強化を続けるとしている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「サーバーインフラ強化とネットワークインフラの改善により、パフォーマンスの向上及び耐障害性の向上を図りつつ、ネットワークセキュリティ対策を継続して行います。」
サーバー・ネットワークの性能、耐障害性及びセキュリティ強化を継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「サーバーインフラ強化とネットワークインフラの改善により、パフォーマンスの向上及び冗長構成による耐障害性の向上を図りつつ、ネットワークセキュリティ対策を継続して行います。」
サーバー・ネットワークの性能、冗長性、耐障害性及びセキュリティを強化する具体策を、対処すべき課題として初めてまとめている。