ストリーム(3071)・事実再定義
東京証券取引所市場第二部への市場変更
FY2019-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q1。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京証券取引所マザーズから市場第二部を経てスタンダード市場への変更20社が書いているテーマ・逆風0社・追い風14社
ストリームがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。19社中6社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q1再定義有価証券報告書
「東京証券取引所 (スタンダード市場)」
上場市場の表示が従来の東京証券取引所市場第二部からスタンダード市場へ変わっている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、平成30年6月1日付で、上場金融商品取引所を東京証券取引所マザーズ(新興企業市場)から東京証券取引所市場第二部へ市場変更いたしました。」
東京証券取引所市場第二部への市場変更を、株式状況等で継続して記載している。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「当社は、平成30年6月1日付で、上場金融商品取引所を東京証券取引所マザーズ(新興企業市場)から 東京証券取引所市場第二部へ市場変更いたしました。」
上場市場を東京証券取引所マザーズから市場第二部へ変更した事実を初めて記載している。