ストリーム(3071)・方針再掲
新型コロナウイルス感染症の影響を踏まえた会計上の見積り
FY2021-Q2に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。
6記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症影響の会計上の見積り64社が書いているテーマ・逆風51社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。7社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに32社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている64社のうち14社を表示しています。上の文は64社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症の影響に係る会計上の見積りの仮定については、前連結会計年度の有価証券報告書の(追加情報)に記載した内容から重要な変更はありません。」
新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積りの仮定について、前連結会計年度から重要な変更がないとしている。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症の影響に係る会計上の見積りの仮定については、前連結会計年度の有価証券報告書の(追加情報)に記載した内容から重要な変更はありません。」
新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積りの仮定について、前連結会計年度から重要な変更がないとしている。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症の影響に係る会計上の見積の仮定については、前連結会計年度の有価証券報告書の(追加情報)に記載した内容から重要な変更はありません。」
新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積りの仮定に、前連結会計年度から重要な変更がないと記載している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症の影響に係る会計上の見積の仮定については、前連結会計年度の有価証券報告書の(追加情報)に記載した内容から重要な変更はありません。」
新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積りの仮定について、前連結会計年度から重要な変更がないと記載している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症の影響は不確定要素が多く、翌連結会計年度の財政状態及び経営成績に影響を与える可能性があります。」
セグメント別の影響を踏まえ、翌連結会計年度への影響は限定的と仮定して会計上の見積りを行いつつ、不確実性が残るとの認識を継続している。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症拡大に伴う当社グループの影響につきましては、セグメントごとにその影響度合いが異なっており、ビューティー&ヘルスケア事業においては国内免税店向け卸販売の減少が見込まれるものの、主要セグメントであるインターネット通販事業においては巣ごもり需要及びテレワーク需要等の増加が見込まれます。新型コロナウイルス感染症の収束時期を含めた先行きを予測することは困難な状況にありますが、当社グループの通期業績に与える影響は限定的であると仮定して固定資産の減損や繰延税金資産の回収可能性に係る会計上の見積りを行っております。」
新型コロナウイルス感染症のセグメント別影響を前提に、固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性に関する会計上の見積りを行っている。