ストリーム(3071)・リスク削除
熊本地震による事業環境への影響
FY2017-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2017-Q2。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
熊本地震による業績影響12社が書いているテーマ・逆風12社・追い風0社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017-Q2削除有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
本四半期報告書では熊本地震に関する個別の記載がなく、特定リスクとしての明示が消えている。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「平成28年4月14日に発生した「熊本地震」により、九州地方を中心に国内全体に大きな影響が発生しております。」
発生済みの地震による国内経済・事業環境への影響を記載している。