ストリーム(3071)・目標再掲
平成29年1月期の営業利益513百万円超基準
FY2017-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2018-Q2。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
営業利益達成連動型新株予約権52社が書いているテーマ・逆風3社・追い風49社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。16社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている52社のうち14社を表示しています。上の文は52社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが発行した新株予約権はありません。」
本 filing では新たな新株予約権の発行は記載されていない。既存の営業利益513百万円超条件についても本 filing での変更記載はない。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「新株予約権者は、当社が開示した平成29年1月期の決算短信に記載された当社連結損益計算書(連結財務諸表を作成しない場合は、損益計算書。以下、同じ)において、営業利益が513百万円を超過している場合にのみ、本新株予約権を行使することができる。」
新たに発行した新株予約権についても、平成29年1月期の営業利益513百万円超条件を記載している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「平成29年1月期の決算短信に記載された当社連結損益計算書において、営業利益が513百万円を超過している場合にのみ、本新株予約権を行使することができる。」
新株予約権の行使条件として、平成29年1月期の連結営業利益基準を設定している。