2026年1月期第1四半期の連結業績
株式会社ストリーム及び株式会社エックスワンを含む連結グループ
インターネット通販事業(「ecカレント」「イーベスト」、Yahoo!ショッピング、楽天市場、Amazonマーケットプレイス等)、ビューティー&ヘルスケア事業、その他事業
(第1四半期連結累計期間)
インターネット通販事業では販促施策、季節商品の好調、エアコンの品揃え拡大等。ビューティー&ヘルスケア事業では店舗数拡大に伴う人員増強による人件費増加。継続企業の前提に関する状況については、定時株主総会の流会、新たな取締役が未確定であること、複数のWEBメディアへの情報掲載により取引金融機関からの資金調達が困難となったこと。
売上高7,864百万円、営業利益33百万円、経常利益32百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益19百万円
2026年1月期第1四半期(2025年2月1日~2025年4月30日)
2026年1月期の業績予想は2025年3月14日公表分から変更なし。修正の必要性が生じた場合は速やかに開示する予定。
取引金融機関から支援を得るために説明と協議を重ね、融資再開の具体的な要件に応えるための体制作りを順次進める。
業績予想の修正の必要性が生じた場合は速やかに開示する予定。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 2026年1月期第1四半期の連結業績 |
| 発生日 | 2025年2月1日~2025年4月30日(第1四半期連結累計期間) |
| 対象となる主体 | 株式会社ストリーム及び株式会社エックスワンを含む連結グループ |
| 対象拠点・対象製品 | インターネット通販事業(「ecカレント」「イーベスト」、Yahoo!ショッピング、楽天市場、Amazonマーケットプレイス等)、ビューティー&ヘルスケア事業、その他事業 |
| 原因 | インターネット通販事業では販促施策、季節商品の好調、エアコンの品揃え拡大等。ビューティー&ヘルスケア事業では店舗数拡大に伴う人員増強による人件費増加。継続企業の前提に関する状況については、定時株主総会の流会、新たな取締役が未確定であること、複数のWEBメディアへの情報掲載により取引金融機関からの資金調達が困難となったこと。 |
| 業績への影響額 | 売上高7,864百万円、営業利益33百万円、経常利益32百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益19百万円 |
| 計上する会計期間 | 2026年1月期第1四半期(2025年2月1日~2025年4月30日) |
| 業績予想への影響 | 2026年1月期の業績予想は2025年3月14日公表分から変更なし。修正の必要性が生じた場合は速やかに開示する予定。 |
| 今後の見通し | 取引金融機関から支援を得るために説明と協議を重ね、融資再開の具体的な要件に応えるための体制作りを順次進める。 |
| 続報の予定 | 業績予想の修正の必要性が生じた場合は速やかに開示する予定。 |
この書類が述べていない項目(15件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。インターネット通販事業では、ポイント等の販促施策、季節商品の好調、エアコンの品揃え拡大などにより売上が伸びた。ビューティー&ヘルスケア事業は店舗数拡大に伴う人員増強で人件費が増加し、増収ながら減益となった。資金調達が困難になった理由として、定時株主総会が流会して新たな取締役が確定していないことや、複数のWEBメディアへの情報掲載が挙げられている。