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決算説明資料3071ストリーム小売

2024年1月期 決算関連資料

2024年1月期は、生活必需品の価格高騰による節約志向と価格競争による粗利益率低下などから、減収減益となった。2025年1月期は大幅な増収増益を見込み、年間配当は1株3円で据え置く予想。

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この資料の中身

決算説明資料2024年1月期 第4四半期(通期)会社の説明として取り出せた項目 9 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高27,450百万円-9.1%
営業利益182百万円-52.3%
経常利益162百万円-55.7%
純利益30百万円-86.1%
販管費4,621百万円
売上総利益率
率17.5
前年同期比の増減ポイント-0.8
営業利益率
率0.7
前年同期比の増減ポイント-0.6
当四半期3か月の実績
売上高7,680百万円
売上原価6,348百万円
売上総利益1,331百万円
販管費1,216百万円
営業利益114百万円
経常利益112百万円
純利益13百万円
通期業績予想
売上高
31,649百万円
営業利益
562百万円
経常利益
538百万円
純利益
362百万円
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
売上高、売上原価、売上総利益、販管費、営業利益、経常利益、純利益はいずれも予算を下回った
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • 売上原価2,038百万円
  • 広告宣伝費224百万円
  • 荷造及び発送費117百万円
  • その他販管費180百万円
  • 売上高-2,761百万円
新しい施策
  • 『ecカレント』のDMM通販への新規出店(2023年11月)
  • プライベートブランド『enas』第2弾~第5弾の発売
  • 大型家電の配送設置サービスの拡大
  • 物流支援サービス(3PL)の本格的事業化
  • 新製品の開発・発売
  • 提携先ウェルエイジングクリニック南青山の開業
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • インターネット通販の外部サイト数16サイト
  • 連結従業員数75名
  • 2023年家電小売市場規模6.9兆円
    前年同期比-1.4%
  • インターネット販売の金額構成比20.5%
    前年同期比前年をわずかに下回る
セグメント別実績
  • インターネット通販事業
    売上高26,232
    売上高単位百万円
    売上高前年同期比-9.4
    営業利益488
    営業利益単位百万円
    営業利益前年同期比-35.8
  • ビューティー&ヘルスケア事業
    売上高824
    売上高単位百万円
    売上高前年同期比-2.4
    営業利益6
    営業利益単位百万円
  • その他事業
    売上高476
    売上高単位百万円
    売上高前年同期比-7.7
    営業利益54
    営業利益単位百万円
    営業利益前年同期比-22.8
市場規模・シェア
6.9
市場規模単位兆円
市場規模前年同期比-1.4
インターネット販売金額構成比20.5
構成比単位%
従業員数
人数75名
年間配当
1株当たり年間配当額3円
中間0円
期末3円
配当性向
率22.9%
DOE2.8%
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2024年1月期 第4四半期(通期)
売上高27,450百万円(前年比 -9.1%)
営業利益182百万円(前年比 -52.3%)
経常利益162百万円(前年比 -55.7%)
純利益30百万円(前年比 -86.1%)
売上総利益率率 17.5 / 前年同期比の増減ポイント -0.8
営業利益率率 0.7 / 前年同期比の増減ポイント -0.6
販管費4,621百万円
当四半期3か月の実績売上高 7,680百万円 / 売上原価 6,348百万円 / 売上総利益 1,331百万円 / 販管費 1,216百万円 / 営業利益 114百万円 / 経常利益 112百万円 / 純利益 13百万円
通期業績予想売上高 31,649百万円 / 営業利益 562百万円 / 経常利益 538百万円 / 純利益 362百万円
計画に対する自己評価売上高、売上原価、売上総利益、販管費、営業利益、経常利益、純利益はいずれも予算を下回った
セグメント別実績セグメント インターネット通販事業 / 売上高 26,232 / 売上高単位 百万円 / 売上高前年同期比 -9.4 / 営業利益 488 / 営業利益単位 百万円 / 営業利益前年同期比 -35.8、セグメント ビューティー&ヘルスケア事業 / 売上高 824 / 売上高単位 百万円 / 売上高前年同期比 -2.4 / 営業利益 6 / 営業利益単位 百万円 / 営業利益前年同期比 非開示、セグメント その他事業 / 売上高 476 / 売上高単位 百万円 / 売上高前年同期比 -7.7 / 営業利益 54 / 営業利益単位 百万円 / 営業利益前年同期比 -22.8
増減要因の内訳要因 売上原価 / 金額 2,038百万円、要因 広告宣伝費 / 金額 224百万円、要因 荷造及び発送費 / 金額 117百万円、要因 その他販管費 / 金額 180百万円、要因 売上高 / 金額 -2,761百万円
主要KPI指標名 インターネット通販の外部サイト数 / 値 16サイト / 前年同期比 非開示、指標名 連結従業員数 / 値 75名 / 前年同期比 非開示、指標名 2023年家電小売市場規模 / 値 6.9兆円 / 前年同期比 -1.4兆円、指標名 インターネット販売の金額構成比 / 値 20.5% / 前年同期比 前年をわずかに下回る
従業員数人数 75名 / 期中の増減 非開示 / 採用計画 非開示
年間配当1株当たり年間配当額 3円 / 中間 0円 / 期末 3円
配当性向率 22.9% / 総還元性向 非開示 / DOE 2.8%
市場規模・シェア市場規模 6.9 / 市場規模単位 兆円 / 市場規模前年同期比 -1.4 / インターネット販売金額構成比 20.5 / 構成比単位 %
新しい施策『ecカレント』のDMM通販への新規出店(2023年11月)、プライベートブランド『enas』第2弾~第5弾の発売、大型家電の配送設置サービスの拡大、物流支援サービス(3PL)の本格的事業化、新製品の開発・発売、提携先ウェルエイジングクリニック南青山の開業
この書類が述べていない項目(11件)
通期予想に対する進捗率単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

ポイントなどの販促施策によりHDD、スマートフォン、デジタルカメラ、カメラ用レンズ、ディスプレイは好調だったが、食料など生活必需品の価格高騰による消費者の節約志向と、それに伴う競合他社との価格競争による粗利益の低下などにより、減収減益となった。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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