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決算3071ストリーム小売

2023年1月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2023年1月期第1四半期は、売上高が前年同期比9.0%増となった一方、営業利益は55.7%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は60.5%減となった。広告宣伝費や外部サイトの手数料、価格競争による粗利益率の低下などが利益を押し下げた。

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規模
55.7
%(営業利益の前年同期比減少率)
書きぶり
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この期間の実績

第1四半期2022年2月1日〜2022年4月30日連結日本基準
売上高8,211百万円前年比 +9.0%進捗 25.8%
営業利益159百万円前年比 -55.7%進捗 23.1%
経常利益160百万円前年比 -55.8%進捗 24.4%
純利益(親会社株主帰属)119百万円前年比 -60.5%進捗 25.3%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益4円39銭
期末の財政状態
総資産7,111百万円
うち純資産 2,920 百万円自己資本比率 40.2%前期末比 +3.3pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業+406,773
投資-46,548
財務-653,946
純増減-293,721

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高1,498,780千円
セグメント別売上高インターネット通販事業 7,939百万円(前年比 +10.9%)、ビューティー&ヘルスケア事業 178百万円(前年比 -16.4%)、その他事業 112百万円(前年比 -37.5%)
セグメント別利益インターネット通販事業 289,711千円(前年比 -36.4%)、ビューティー&ヘルスケア事業 -43,679千円、その他事業 7,072千円(前年比 -69.3%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高31,855百万円(前年比 +5.1%)
営業利益689百万円(前年比 -0.9%)
経常利益656百万円(前年比 -3.2%)
純利益470百万円(前年比 -9.3%)
業績予想の修正売上高 31,855百万円 → 31,855百万円(0.0%) / 営業利益 689百万円 → 689百万円(0.0%) / 経常利益 656百万円 → 656百万円(0.0%) / 純利益 470百万円 → 470百万円(0.0%)
年間配当予想3円 → 3円(0.0%)
業績の増減要因

売上高は当初の計画を上回ったが、広告宣伝費、外部サイトに係る支払手数料、競合他社との価格競争に伴う粗利益の低下により、利益面は前年同期比で減少した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 社名 非開示
減損損失該当事項なし
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除売却損 2千円
減価償却費39,680千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数28,525,000
期末自己株式数1,236,500
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2022年2月1日〜2022年4月30日
売上高8,211百万円(前年比 +9.0%)
営業利益159百万円(前年比 -55.7%)
経常利益160百万円(前年比 -55.8%)
親会社株主に帰属する当期純利益119百万円(前年比 -60.5%)
1株当たり当期純利益4円39銭
自己資本比率当期末 40.2 / 前期末 36.9
総資産7,111百万円
純資産2,920百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー406,773千円
投資活動によるキャッシュ・フロー-46,548千円
財務活動によるキャッシュ・フロー-653,946千円
現金及び現金同等物期末残高1,498,780千円
通期業績予想売上高 31,855百万円(前年比 +5.1%) / 営業利益 689百万円(前年比 -0.9%) / 経常利益 656百万円(前年比 -3.2%) / 純利益 470百万円(前年比 -9.3%)
業績予想の修正売上高 31,855百万円 → 31,855百万円(0.0%) / 営業利益 689百万円 → 689百万円(0.0%) / 経常利益 656百万円 → 656百万円(0.0%) / 純利益 470百万円 → 470百万円(0.0%)
年間配当予想3円 → 3円(0.0%)
セグメント別売上高インターネット通販事業 7,939百万円(前年比 +10.9%)、ビューティー&ヘルスケア事業 178百万円(前年比 -16.4%)、その他事業 112百万円(前年比 -37.5%)
セグメント別利益インターネット通販事業 289,711千円(前年比 -36.4%)、ビューティー&ヘルスケア事業 -43,679千円、その他事業 7,072千円(前年比 -69.3%)
減価償却費39,680千円
減損損失該当事項なし
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除売却損 2千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 社名 非開示
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数28,525,000
期末自己株式数1,236,500
業績の増減要因売上高は当初の計画を上回ったが、広告宣伝費、外部サイトに係る支払手数料、競合他社との価格競争に伴う粗利益の低下により、利益面は前年同期比で減少した。
この書類が述べていない項目(6件)
売上高営業利益率配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

収益認識に関する会計基準等の適用による売上高減少の影響があったほか、インターネット広告宣伝費、外部サイトの売上増加に伴う支払手数料、競合他社との価格競争による粗利益の低下が利益を押し下げた。また、ビューティー&ヘルスケア事業では、新型コロナウイルス感染症の世界的流行により卸販売の店舗販売が厳しい状況だった。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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