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決算説明資料3071ストリーム小売

2022年1月期 決算関連資料

第23期は、販売促進や価格見直しの効果で売上高・営業利益・経常利益が前年を上回った一方、親会社株主に帰属する当期純利益は減少した。第24期は増収を見込むものの、営業利益・経常利益・純利益は減益予想で、年間配当は1株3円を据え置いている。

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この資料の中身

決算説明資料2022年1月期(第23期)会社の説明として取り出せた項目 11 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高30,315百万円+8.0%
営業利益695百万円+5.2%
経常利益678百万円+6.0%
純利益518百万円-9.1%
販管費6,009百万円
売上総利益率
率22.1%
前年同期比の増減ポイント+0.4ポイント
営業利益率
率2.3%
前年同期比の増減ポイント-0.1ポイント
当四半期3か月の実績
1Q
売上高7,532百万円
売上原価5,676百万円
売上総利益1,856百万円
販管費1,495百万円
営業利益360百万円
経常利益363百万円
純利益303百万円
2Q
売上高7,104百万円
売上原価5,674百万円
売上総利益1,430百万円
販管費1,514百万円
営業利益-84百万円
経常利益-92百万円
純利益-78百万円
3Q
売上高6,170百万円
売上原価4,856百万円
売上総利益1,313百万円
販管費1,254百万円
営業利益59百万円
経常利益50百万円
純利益44百万円
4Q
売上高9,508百万円
売上原価7,402百万円
売上総利益2,105百万円
販管費1,744百万円
営業利益360百万円
経常利益356百万円
純利益248百万円
通期業績予想
売上高
31,855百万円
営業利益
689百万円
経常利益
656百万円
純利益
470百万円
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
計画以上(対予算で売上高7.3%、営業利益9.7%、経常利益11.3%、純利益3.9%)
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • 売上高2,248百万円
  • 売上原価1百万円
  • 荷造発送費-612百万円
  • 広告宣伝費20百万円
  • その他販管費
新しい施策
  • 家電の月額定額レンタルサービス『レントコ』の展開
  • 中古家電販売サービス『ちゅうとこ』の展開
  • サロン・ドゥ・インナップ青山スタジオでの国内外ライブコマース
  • 薬用歯みがき『トゥーサップ 薬用歯みがきF MD』の新発売
  • 物流支援サービス(3PL)の本格的事業化
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 外部サイト数13サイト
  • 連結従業員数90名
  • 家電小売市場規模71,700億円
    前年同期比-1.5%
  • インターネット販売の金額構成比20%
    前年同期比+1ポイント
  • 国内販売店舗数2店舗
  • レンタル月額5,500円税込)より
セグメント別実績
  • インターネット通販事業
    売上高28,851
    売上高単位百万円
    売上高前年同期比10.1
    営業利益967
    営業利益単位百万円
    営業利益前年同期比1.7
  • ビューティー&ヘルスケア事業
    売上高975
    売上高単位百万円
    売上高前年同期比-16.6
    営業利益-7
    営業利益単位百万円
  • その他事業
    売上高563
    売上高単位百万円
    売上高前年同期比-28.1
    営業利益60
    営業利益単位百万円
    営業利益前年同期比-25.9
市場規模・シェア
7兆1,700億円
前年同期比-1.5%
インターネット販売の金額構成比20%(前年から1ポイント増)
店舗数・拠点数
国内販売店舗数2店舗。期中の出退店数は非開示。
従業員数
人数90名
設備投資額
28百万円有形固定資産の取得による支出
年間配当
1株当たり年間配当額3円
期末3円
配当性向
率17.4%
DOE3.2%
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2022年1月期(第23期)
売上高30,315百万円(前年比 +8.0%)
営業利益695百万円(前年比 +5.2%)
経常利益678百万円(前年比 +6.0%)
純利益518百万円(前年比 -9.1%)
売上総利益率率 22.1% / 前年同期比の増減ポイント +0.4ポイント
営業利益率率 2.3% / 前年同期比の増減ポイント -0.1ポイント
販管費6,009百万円
当四半期3か月の実績1Q 売上高 7,532百万円 / 売上原価 5,676百万円 / 売上総利益 1,856百万円 / 販管費 1,495百万円 / 営業利益 360百万円 / 経常利益 363百万円 / 純利益 303百万円 / 2Q 売上高 7,104百万円 / 売上原価 5,674百万円 / 売上総利益 1,430百万円 / 販管費 1,514百万円 / 営業利益 -84百万円 / 経常利益 -92百万円 / 純利益 -78百万円 / 3Q 売上高 6,170百万円 / 売上原価 4,856百万円 / 売上総利益 1,313百万円 / 販管費 1,254百万円 / 営業利益 59百万円 / 経常利益 50百万円 / 純利益 44百万円 / 4Q 売上高 9,508百万円 / 売上原価 7,402百万円 / 売上総利益 2,105百万円 / 販管費 1,744百万円 / 営業利益 360百万円 / 経常利益 356百万円 / 純利益 248百万円
通期業績予想売上高 31,855百万円 / 営業利益 689百万円 / 経常利益 656百万円 / 純利益 470百万円
計画に対する自己評価計画以上(対予算で売上高7.3%、営業利益9.7%、経常利益11.3%、純利益3.9%)
セグメント別実績セグメント インターネット通販事業 / 売上高 28,851 / 売上高単位 百万円 / 売上高前年同期比 10.1 / 営業利益 967 / 営業利益単位 百万円 / 営業利益前年同期比 1.7、セグメント ビューティー&ヘルスケア事業 / 売上高 975 / 売上高単位 百万円 / 売上高前年同期比 -16.6 / 営業利益 -7 / 営業利益単位 百万円 / 営業利益前年同期比 非開示、セグメント その他事業 / 売上高 563 / 売上高単位 百万円 / 売上高前年同期比 -28.1 / 営業利益 60 / 営業利益単位 百万円 / 営業利益前年同期比 -25.9
増減要因の内訳要因 売上高 / 金額 2,248百万円、要因 売上原価 / 金額 1百万円、要因 荷造発送費 / 金額 -612百万円、要因 広告宣伝費 / 金額 20百万円、要因 その他販管費 / 金額 非開示
主要KPI指標名 外部サイト数 / 値 13サイト / 前年同期比 非開示、指標名 連結従業員数 / 値 90名 / 前年同期比 非開示、指標名 家電小売市場規模 / 値 71,700億円 / 前年同期比 -1.5億円、指標名 インターネット販売の金額構成比 / 値 20% / 前年同期比 +1ポイント、指標名 国内販売店舗数 / 値 2店舗 / 前年同期比 非開示、指標名 レンタル月額 / 値 5,500円(税込)より / 前年同期比 非開示
店舗数・拠点数国内販売店舗数2店舗。期中の出退店数は非開示。
従業員数人数 90名 / 期中の増減 非開示 / 採用計画 非開示
年間配当1株当たり年間配当額 3円 / 中間 非開示 / 期末 3円
配当性向率 17.4% / 総還元性向 非開示 / DOE 3.2%
設備投資額28百万円(有形固定資産の取得による支出)
市場規模・シェア市場規模 7兆1,700億円 / 前年同期比 -1.5 / インターネット販売の金額構成比 20%(前年から1ポイント増)
新しい施策家電の月額定額レンタルサービス『レントコ』の展開、中古家電販売サービス『ちゅうとこ』の展開、サロン・ドゥ・インナップ青山スタジオでの国内外ライブコマース、薬用歯みがき『トゥーサップ 薬用歯みがきF MD』の新発売、物流支援サービス(3PL)の本格的事業化
この書類が述べていない項目(9件)
通期予想に対する進捗率単価と数量の指標業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標自己株式取得受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

巣ごもり需要が落ち着いたものの、ポイントなどの販促施策により洗濯機、冷蔵庫、無線LANルーター、HDDなどの販売が好調だった。各サイト・商品ごとの価格見直しで粗利益率が改善した一方、外部サイトの売上増に伴い広告宣伝費が増加した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2022年1月期 決算関連資料|ストリーム(3071)の適時開示 | Komori