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決算3071ストリーム小売

2022年1月期第3四半期決算短信[日本基準](連結)

第3四半期累計の売上高は前年同期比2.4%増となった一方、営業利益は29.5%減、経常利益は29.9%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は27.5%減となった。通期業績予想と配当予想に変更はない。

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規模
-29.5
%(営業利益の前年同期比)
書きぶり
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この期間の実績

第3四半期2021年2月1日〜2021年10月31日連結日本基準
売上高20,807百万円前年比 +2.4%進捗 73.7%
営業利益335百万円前年比 -29.5%進捗 52.8%
経常利益321百万円前年比 -29.9%進捗 52.7%
純利益(親会社株主帰属)269百万円前年比 -27.5%進捗 53.9%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益9円89銭
期末の財政状態
総資産6,439百万円
うち純資産 2,633 百万円自己資本比率 39.9%前期末比 +2.0pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業+453,455
投資-168,112
財務-94,911
純増減+190,432

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高1,584,691千円
セグメント別売上高インターネット通販事業 19,728百万円(前年比 +3.8%)、ビューティー&ヘルスケア事業 678百万円(前年比 -18.3%)、その他事業 454百万円(前年比 -15.5%)
セグメント別利益インターネット通販事業 569百万円(前年比 -21.2%)、ビューティー&ヘルスケア事業 -53百万円、その他事業 51百万円(前年比 -14.1%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高28,240百万円(前年比 +0.6%)
営業利益634百万円(前年比 -4.1%)
経常利益609百万円(前年比 -4.8%)
純利益499百万円(前年比 -12.6%)
年間配当予想0円 → 0円
業績の増減要因

インターネット通販事業では、外部サイトのポイント等の販促施策強化に伴う広告宣伝費の増加や、競合他社との厳しい価格競争に伴う粗利益の低下により減益。ビューティー&ヘルスケア事業では、新型コロナウイルス感染症の影響で免税店等の店舗販売が厳しく減収となったが、構造改革やコスト削減により損失が縮小。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除売却損 1,550千円、投資有価証券評価損 1,238千円、本社移転費用 4,780千円
減価償却費117,547千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無(対象者:非開示)
期末発行済株式数28,525,000
期末自己株式数1,236,500
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2021年2月1日〜2021年10月31日
売上高20,807百万円(前年比 +2.4%)
営業利益335百万円(前年比 -29.5%)
経常利益321百万円(前年比 -29.9%)
親会社株主に帰属する当期純利益269百万円(前年比 -27.5%)
1株当たり当期純利益9円89銭
自己資本比率当期末 39.9 / 前期末 37.9
総資産6,439百万円
純資産2,633百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー453,455千円
投資活動によるキャッシュ・フロー-168,112千円
財務活動によるキャッシュ・フロー-94,911千円
現金及び現金同等物期末残高1,584,691千円
通期業績予想売上高 28,240百万円(前年比 +0.6%) / 営業利益 634百万円(前年比 -4.1%) / 経常利益 609百万円(前年比 -4.8%) / 純利益 499百万円(前年比 -12.6%)
年間配当予想0円 → 0円
セグメント別売上高インターネット通販事業 19,728百万円(前年比 +3.8%)、ビューティー&ヘルスケア事業 678百万円(前年比 -18.3%)、その他事業 454百万円(前年比 -15.5%)
セグメント別利益インターネット通販事業 569百万円(前年比 -21.2%)、ビューティー&ヘルスケア事業 -53百万円、その他事業 51百万円(前年比 -14.1%)
減価償却費117,547千円
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除売却損 1,550千円、投資有価証券評価損 1,238千円、本社移転費用 4,780千円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無(対象者:非開示)
期末発行済株式数28,525,000
期末自己株式数1,236,500
業績の増減要因インターネット通販事業では、外部サイトのポイント等の販促施策強化に伴う広告宣伝費の増加や、競合他社との厳しい価格競争に伴う粗利益の低下により減益。ビューティー&ヘルスケア事業では、新型コロナウイルス感染症の影響で免税店等の店舗販売が厳しく減収となったが、構造改革やコスト削減により損失が縮小。
この書類が述べていない項目(7件)
売上高営業利益率業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

インターネット通販事業では、外部サイトのポイント等の販促施策強化に伴う広告宣伝費の増加と、競合他社との厳しい価格競争に伴う粗利益の低下により減益となった。ビューティー&ヘルスケア事業では、新型コロナウイルス感染症の影響で免税店等の店舗販売が厳しく減収となった一方、構造改革やコスト削減により損失が縮小した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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