電子記録債務の増加
FY2017-Q2に初出。32回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。6社中2社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに2社。
- FY2025-H1電子記録債務の増加幅拡大有価証券報告書
「電子記録債務の増加(1百万円から17百万円へ15百万円増)」
電子記録債務は前連結会計年度末の1百万円から17百万円へ15百万円増加した。 - FY2025-Q1電子記録債務の再増加継続有価証券報告書
「電子記録債務の増加(1百万円から13百万円へ11百万円増)」
電子記録債務は前連結会計年度末の1百万円から13百万円へ11百万円増加した。 - FY2024電子記録債務の減少継続有価証券報告書
「電子記録債務 2,363 1,834」
電子記録債務は前年度末の2,363千円から1,834千円へ減少した。 - FY2024-Q3電子記録債務の再増加有価証券報告書
「電子記録債務の増加(2百万円から14百万円へ12百万円増)」
電子記録債務は前連結会計年度末の2百万円から14百万円へ12百万円増加した。 - FY2024-Q2電子記録債務の再増加幅拡大有価証券報告書
「株主優待引当金の増加(70百万円から93百万円へ22百万円増)、電子記録債務の増加(2百万円から13百万円へ10百万円増)」
電子記録債務は前連結会計年度末の2百万円から13百万円へ10百万円増加し、前年度末から再び増加した。 - FY2024-Q1電子記録債務の再増加幅拡大有価証券報告書
「電子記録債務の増加(2百万円から20百万円へ17百万円増)」
電子記録債務は前連結会計年度末から17百万円増加し、2百万円から20百万円となった。 - FY2023電子記録債務の減少継続有価証券報告書
「電子記録債務の減少(16百万円から2百万円へ14百万円減)」
電子記録債務は前年度末から14百万円減少し、2百万円となった。 - FY2023-Q3電子記録債務の小幅増加有価証券報告書
「電子記録債務 16,946 19,910」
電子記録債務は前年度末の16百万円から19百万円へ約3百万円増加した。 - FY2023-Q2電子記録債務の再増加継続も増加幅縮小有価証券報告書
「電子記録債務の増加(16百万円から42 百万円へ25百万円増)」
電子記録債務は前年度末から25百万円増加した。増加は続いているが、前四半期の42百万円増から増加幅は縮小している。 - FY2023-Q1電子記録債務の再増加有価証券報告書
「電子記録債務の増加(16百万円から59百万円へ42百万円増)」
前年度末まで減少していた電子記録債務が、当第1四半期末には42百万円増加した。 - FY2022電子記録債務の減少幅拡大有価証券報告書
「電子記録債務の減少(91百万円から16百万円へ74百万円減)」
電子記録債務は前年度末から74百万円減少し、91百万円から16百万円へ大幅に縮小した。 - FY2022-Q3電子記録債務の減少継続有価証券報告書
「電子記録債務の減少(91百万円から58百万円へ33百万円減)」
電子記録債務は前連結会計年度末から33百万円減少し、前四半期・前年度に続く減少となった。 - FY2022-Q2電子記録債務の減少継続有価証券報告書
「電子記録債務の減少(91百万円から68百万円へ23百万円減)」
電子記録債務は前連結会計年度末から23百万円減少し、前四半期・前年度に続く減少となった。 - FY2022-Q1電子記録債務の減少継続有価証券報告書
「電子記録債務の減少(91百万円から71百万円へ20百万円減)」
電子記録債務は前連結会計年度末から20百万円減少し、前年度に続く減少となった。 - FY2021電子記録債務の減少継続有価証券報告書
「電子記録債務の減少(199百万円から91百万円へ107百万円減)」
電子記録債務は前連結会計年度末から107百万円減少し、前四半期に続く減少となった。 - FY2021-Q3電子記録債務の減少継続有価証券報告書
「電子記録債務の減少(199百万円から180百万円へ18百万円減)」
電子記録債務は前連結会計年度末から18百万円減少し、前四半期に続く減少となった。 - FY2021-Q2電子記録債務の減少へ転換有価証券報告書
「電子記録債務の減少(199百万円から103百万円へ95百万円減)」
前年度末まで増加局面が複数回記載されていた電子記録債務が、当第2四半期末には95百万円減少している。 - FY2021-Q1電子記録債務の増加へ転換有価証券報告書
「電子記録債務の増加(199百万円から272百万円へ73百万円増)」
前年度末に減少していた電子記録債務が、当第1四半期末には73百万円増加している。 - FY2020電子記録債務の減少へ転換有価証券報告書
「電子記録債務の減少(252百万円から199百万円へ53百万円減)」
前年度まで増加局面が複数回記載されていた電子記録債務が、当年度末には53百万円減少した。 - FY2020-Q3電子記録債務の増加幅拡大有価証券報告書
「電子記録債務の増加(252百万円から401百万円へ149百万円増)」
電子記録債務は前連結会計年度末から149百万円増加し、前四半期の約11百万円増から増加幅が拡大している。 - FY2020-Q2電子記録債務の小幅増加継続有価証券報告書
「電子記録債務 252,119 262,961」
電子記録債務は前連結会計年度末の252百万円から262百万円へ約11百万円増加した。 - FY2020-Q1電子記録債務の増加幅拡大有価証券報告書
「電子記録債務の増加(252百万円から475百万円へ223百万円増)」
電子記録債務は前年度末から223百万円増加し、前四半期の207百万円増を上回る増加幅となった。 - FY2019電子記録債務の減少へ転換有価証券報告書
「電子記録債務の減少(277百万円から252百万円へ25百万円減)」
増加要因として記載されていた電子記録債務が、当期末には25百万円減少した。 - FY2019-Q3電子記録債務の増加幅拡大有価証券報告書
「主な理由は、支払手形及び買掛金の増加(83百万円から293百万円へ209百万円増)、電子記録債務の増加(277百万円から485百万円へ207百万円増)及び1年内返済予定の長期借入金の増加(804百万円から860百万円へ55百万円増)であります。」
電子記録債務は前年度末から207百万円増加し、前四半期の10百万円増から増加幅が拡大している。 - FY2019-Q2電子記録債務の小幅増加継続有価証券報告書
「電子記録債務の増加(277百万円から287百万円へ10百万円増)」
電子記録債務は前年度末から10百万円増加した。増加は続いているが、FY2019-Q1の116百万円増から増加幅は縮小している。 - FY2019-Q1電子記録債務の再増加有価証券報告書
「電子記録債務の増加(277百万円から394百万円へ116百万円増)」
前年度末に減少していた電子記録債務が、当第1四半期末には116百万円増加した。 - FY2018電子記録債務の減少へ転換有価証券報告書
「電子記録債務の減少(304百万円から277百万円へ27百万円減)」
電子記録債務は増加要因として扱われていたが、当期末には前連結会計年度末から27百万円減少した。 - FY2018-Q3電子記録債務の増加幅拡大有価証券報告書
「主な理由は、支払手形及び買掛金の増加(131百万円から290百万円へ158百万円増)、電子記録債務の増加(304百万円から446百万円へ141百万円増)及び1年内返済予定の長期借入金の増加(800百万円から844百万円へ43百万円増)であります。」
電子記録債務は前連結会計年度末から141百万円増加し、前四半期の増加額70百万円から増加幅が拡大している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「主な理由は、1年内返済予定の長期借入金の増加(800百万円から882百万円へ82百万円増)、電子記録債務の増加(304百万円から375百万円へ70百万円増)及び支払手形及び買掛金の増加(131百万円から171百万円へ39百万円増)であります。」
電子記録債務は前連結会計年度末から70百万円増加し、流動負債の増加要因として引き続き記載されている。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「主な理由は、電子記録債務の増加(304百万円から510百万円へ205百万円増)、支払手形及び買掛金の増加(131百万円から333百万円へ202百万円増)及び1年内返済予定の長期借入金の増加(800百万円から906百万円へ105百万円増)並びに未払金の増加(187百万円から214百万円へ26百万円の増)であります。」
電子記録債務は前連結会計年度末から205百万円増加し、流動負債の増加要因として引き続き記載されている。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「主な理由は、電子記録債務の増加(551百万円増)、1年内返済予定の長期借入金の増加(745百万円から836百万円へ91百万円増)、未払金の増加(172百万円から233百万円へ60百万円増)及び支払手形及び買掛金の減少(732百万円から277百万円へ455百万円減)であります。」
電子記録債務は引き続き増加要因として記載され、当第3四半期末までの増加額は551百万円となっている。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「電子記録債務の増加(638百万円増)」
流動負債の主な増加要因として、電子記録債務が638百万円増加している。