どこを、どう直したか
すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。
「通期業績予想の上方修正に関する詳細」の「連結売上高」「連結営業利益」「連結経常利益」「親会社株主に帰属する当期純利益」「1株当たり連結当期純利益」
連結売上高 2,500百万円 / 連結営業利益 △89百万円 / 連結経常利益 △97百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 △206百万円 / 1株当たり連結当期純利益 △4.65円
連結売上高 3,000百万円 / 連結営業利益 200百万円 / 連結経常利益 180百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 144百万円 / 1株当たり連結当期純利益 1.82円
売上の拡大とコスト構造の改善が同時に進んだ結果、当期の業績は当初の見通しを上回る見込みとなり業績予想の上方修正を行いました。
連結子会社である株式会社Gold Starの「3Dフルーツアイス」が想定を上回り順調に推移したこと、婦人靴の実店舗からの撤退と不採算店舗の固定費削減により収益構造が改善したこと、361°スポーツ事業で越谷レイクタウン店の開業およびリカバリーウエア販売開始が順調に進み売上を確保したこと。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 訂正箇所 | 「通期業績予想の上方修正に関する詳細」の「連結売上高」「連結営業利益」「連結経常利益」「親会社株主に帰属する当期純利益」「1株当たり連結当期純利益」 |
| 訂正内容 | 連結売上高 2,500百万円 / 連結営業利益 △89百万円 / 連結経常利益 △97百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 △206百万円 / 1株当たり連結当期純利益 △4.65円 → 連結売上高 3,000百万円 / 連結営業利益 200百万円 / 連結経常利益 180百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 144百万円 / 1株当たり連結当期純利益 1.82円(連結売上高 20.0% / 連結営業利益 非開示 / 連結経常利益 非開示 / 親会社株主に帰属する当期純利益 非開示 / 1株当たり連結当期純利益 非開示) |
| 訂正の理由 | 連結子会社である株式会社Gold Starの「3Dフルーツアイス」が想定を上回り順調に推移したこと、婦人靴の実店舗からの撤退と不採算店舗の固定費削減により収益構造が改善したこと、361°スポーツ事業で越谷レイクタウン店の開業およびリカバリーウエア販売開始が順調に進み売上を確保したこと。 |
| 業績への影響 | 売上の拡大とコスト構造の改善が同時に進んだ結果、当期の業績は当初の見通しを上回る見込みとなり業績予想の上方修正を行いました。 |
この書類が述べていない項目(2件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。連結子会社Gold Starの「3Dフルーツアイス」が想定を上回って順調に推移したこと、婦人靴の実店舗からの撤退と不採算店舗の固定費削減で収益構造が改善したこと、361°スポーツ事業の越谷レイクタウン店の開業とリカバリーウエア販売開始が順調に進み売上を確保したこと。