読む価値
43定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。規模
-8424000000
円書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。この訂正が対象としている書類
適時開示第三者割当による新株式及び第4回新株予約権の発行に係る払込完了に関するお知らせ2024-08-23
どこを、どう直したか
すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。
6日間この間、訂正前の記載が公表されたままでした(書類が示す元の開示日から算出)
この訂正2024-08-29
訂正箇所(元の書類のどこか)
<本新株予約権>⑤調達資金の額
訂正前
9,360,000,000円
訂正後
936,000,000円
変更点-8,424,000,000円
訂正の理由
936,000,000円と記載すべきところ、9,360,000,000円と記載し、記載に誤りがあったため。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 訂正の対象となる開示 | 第三者割当による新株式及び第4回新株予約権の発行に係る払込完了に関するお知らせ |
| 元の開示日 | 2024年8月23日 |
| 訂正箇所 | <本新株予約権>⑤調達資金の額 |
| 訂正内容 | 9,360,000,000円 → 936,000,000円 |
| 訂正の理由 | 936,000,000円と記載すべきところ、9,360,000,000円と記載し、記載に誤りがあったため。 |
この書類が述べていない項目(1件)
業績への影響
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。調達資金の額を936,000,000円と記載すべきところ、9,360,000,000円と誤って記載したため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。