2025年1月期第1四半期の連結業績
株式会社アマガサグループ(当社グループ)
婦人靴事業の直営店舗・百貨店店舗、小売事業、EC事業、その他事業(美術品・雑貨、SDGs関連商品等)
(当第1四半期連結会計期間末)
41日後会社が最初の日付としている日から、この開示までに41日かかっています。
生活様式の変化や物価高騰を背景とした個人消費の慎重化、婦人靴市場の縮小、材料費・人件費の高騰、輸入に伴う円安の影響等
売上高240,677千円(前年同期比4.9%減)、営業損失123,406千円、経常損失124,596千円、親会社株主に帰属する四半期純損失96,595千円。特別利益29,048千円(新株予約権戻入益4,059千円、受取損害賠償金24,989千円)を計上
2025年1月期第1四半期連結累計期間(2024年2月1日~2024年4月30日)
2025年1月期の連結業績予想は未定。連結業績予想の開示が可能となった段階で速やかに公表する
事業施策により収益性を高め、財務施策により資金繰りの改善を図る。直営店舗・百貨店店舗の効率化、EC事業を軸とした収益改善、販売方法・在庫管理の見直し、事業領域の拡大、継続した資金調達を進める
連結業績予想の開示が可能となった段階で速やかに公表する
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 2025年1月期第1四半期の連結業績 |
| 発生日 | 2024年4月30日(当第1四半期連結会計期間末) |
| 対象となる主体 | 株式会社アマガサグループ(当社グループ) |
| 対象拠点・対象製品 | 婦人靴事業の直営店舗・百貨店店舗、小売事業、EC事業、その他事業(美術品・雑貨、SDGs関連商品等) |
| 原因 | 生活様式の変化や物価高騰を背景とした個人消費の慎重化、婦人靴市場の縮小、材料費・人件費の高騰、輸入に伴う円安の影響等 |
| 業績への影響額 | 売上高240,677千円(前年同期比4.9%減)、営業損失123,406千円、経常損失124,596千円、親会社株主に帰属する四半期純損失96,595千円。特別利益29,048千円(新株予約権戻入益4,059千円、受取損害賠償金24,989千円)を計上 |
| 計上する会計期間 | 2025年1月期第1四半期連結累計期間(2024年2月1日~2024年4月30日) |
| 業績予想への影響 | 2025年1月期の連結業績予想は未定。連結業績予想の開示が可能となった段階で速やかに公表する |
| 今後の見通し | 事業施策により収益性を高め、財務施策により資金繰りの改善を図る。直営店舗・百貨店店舗の効率化、EC事業を軸とした収益改善、販売方法・在庫管理の見直し、事業領域の拡大、継続した資金調達を進める |
| 続報の予定 | 連結業績予想の開示が可能となった段階で速やかに公表する |
この書類が述べていない項目(15件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。会社は、生活様式の変化や物価高騰を背景とした個人消費の慎重化による婦人靴市場の縮小、材料費・人件費の高騰、輸入に伴う円安の影響などを挙げている。通期業績予想については、多角化事業・新規事業の進捗により適正かつ合理的な算定が困難であるとしている。