主要株主である筆頭株主の異動
株式会社アマガサ、GAD有限責任事業組合、株式会社ネットプライス、須田忠雄氏
会社は、発生した当日にこの書類で開示しています。
ネットプライス社及びGADを実質支配する立川光昭氏によれば、婦人靴販売に加えてEコマース商品群の構築のためにさらに投資資金が必要であり、須田忠雄氏に株主として資本参加してもらうことで当社の安定経営をめざすため。
議決権所有割合の異動
議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、その株主が持っている割合です。10%以上を持つ株主が「主要株主」にあたります。
GAD有限責任事業組合:15,000個(1,500,000株)、11.97%、第1位(2024年1月31日現在)。株式会社ネットプライス:12,000個(1,200,000株)、9.58%、第2位(2024年1月31日現在)。須田忠雄氏:-個(-株)、-%。
GAD有限責任事業組合:-個(-株)、-%。株式会社ネットプライス:4,500個(450,000株)、3.59%、第3位。須田忠雄氏:22,500個(2,250,000株)、17.96%、第1位。
本件による今期の業績に与える影響はございません。
須田忠雄氏の株主としての資本参加により当社の安定経営をめざすとのこと。本件による今期の業績に与える影響はございません。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 主要株主である筆頭株主の異動 |
| 発生日 | 2024年2月22日付け |
| 対象となる主体 | 株式会社アマガサ、GAD有限責任事業組合、株式会社ネットプライス、須田忠雄氏 |
| 原因 | ネットプライス社及びGADを実質支配する立川光昭氏によれば、婦人靴販売に加えてEコマース商品群の構築のためにさらに投資資金が必要であり、須田忠雄氏に株主として資本参加してもらうことで当社の安定経営をめざすため。 |
| 業績予想への影響 | 本件による今期の業績に与える影響はございません。 |
| 異動前の議決権所有割合 | GAD有限責任事業組合:15,000個(1,500,000株)、11.97%、第1位(2024年1月31日現在)。株式会社ネットプライス:12,000個(1,200,000株)、9.58%、第2位(2024年1月31日現在)。須田忠雄氏:-個(-株)、-%。 |
| 異動後の議決権所有割合 | GAD有限責任事業組合:-個(-株)、-%。株式会社ネットプライス:4,500個(450,000株)、3.59%、第3位。須田忠雄氏:22,500個(2,250,000株)、17.96%、第1位。 |
| 今後の見通し | 須田忠雄氏の株主としての資本参加により当社の安定経営をめざすとのこと。本件による今期の業績に与える影響はございません。 |
この書類が述べていない項目(17件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。婦人靴販売に加えてEコマース商品群を構築するためにさらに投資資金が必要であり、須田忠雄氏に株主として資本参加してもらうことで、当社の安定経営をめざすため。