主要株主である筆頭株主の異動(予定)並びに株式会社ネットプライスによる当社株式(証券コード3070)及び新株予約権の買付け
株式会社アマガサ、株式会社ストライダーズ、株式会社ネットプライス、マイルストーン・キャピタル・マネジメント株式会社、アドミラルキャピタル株式会社
株式会社アマガサ株式(証券コード3070)及び当社第3回新株予約権
(予定。新株予約権行使後に主要株主である筆頭株主の異動が生じる予定)
(株式会社ストライダーズ及び新株予約権者から報告を受け、株式会社ネットプライスから通知を受けた日)
同日株式会社ストライダーズが保有する当社株式500,000株を株式会社ネットプライスに売却し、マイルストーン・キャピタル・マネジメント株式会社及びアドミラルキャピタル株式会社が保有する第3回新株予約権250個を同社に譲渡する予定であるため。ネットプライスは、譲り受けた新株予約権のうち100個を行使する予定である。また、ネットプライスは、ECを中心とした事業モデルへの変革や事業の多角化における事業支援と相乗効果の発揮を目的としていると説明している。
影響なし(本件による今期の業績に与える影響はございません)
本件による今期の業績に与える影響はございません。
議決権所有割合の異動
議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、その株主が持っている割合です。10%以上を持つ株主が「主要株主」にあたります。
株式会社ストライダーズ:5,000個(500,000株)、5.23%、2023年2月21日現在。株式会社ネットプライス:0個(0株)、0%、2023年2月21日現在。
株式会社ストライダーズ:0個(0株)、0%、2023年2月22日現在。株式会社ネットプライス:新株予約権行使前は5,000個(500,000株)、5.23%、2023年2月22日予定。新株予約権行使後は15,000個(1,500,000株)、14.20%、2023年3月13日予定。
関係する手続き
公開買付けに準ずる行為として政令で定める買集め行為に該当するための公表
2023年2月22日に株式会社ストライダーズからネットプライスへ株式500,000株を売却し、新株予約権250個を譲渡する予定。ネットプライスは2023年3月13日までに新株予約権100個を行使する予定。本件による今期の業績への影響はない。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 主要株主である筆頭株主の異動(予定)並びに株式会社ネットプライスによる当社株式(証券コード3070)及び新株予約権の買付け |
| 発生日 | 2023年3月13日(予定。新株予約権行使後に主要株主である筆頭株主の異動が生じる予定) |
| 認知日・通知受領日 | 2023年2月21日(株式会社ストライダーズ及び新株予約権者から報告を受け、株式会社ネットプライスから通知を受けた日) |
| 対象となる主体 | 株式会社アマガサ、株式会社ストライダーズ、株式会社ネットプライス、マイルストーン・キャピタル・マネジメント株式会社、アドミラルキャピタル株式会社 |
| 対象拠点・対象製品 | 株式会社アマガサ株式(証券コード3070)及び当社第3回新株予約権 |
| 原因 | 株式会社ストライダーズが保有する当社株式500,000株を株式会社ネットプライスに売却し、マイルストーン・キャピタル・マネジメント株式会社及びアドミラルキャピタル株式会社が保有する第3回新株予約権250個を同社に譲渡する予定であるため。ネットプライスは、譲り受けた新株予約権のうち100個を行使する予定である。また、ネットプライスは、ECを中心とした事業モデルへの変革や事業の多角化における事業支援と相乗効果の発揮を目的としていると説明している。 |
| 業績への影響額 | 影響なし(本件による今期の業績に与える影響はございません) |
| 業績予想への影響 | 本件による今期の業績に与える影響はございません。 |
| 訴訟・手続きの種類 | 公開買付けに準ずる行為として政令で定める買集め行為に該当するための公表 |
| 異動前の議決権所有割合 | 株式会社ストライダーズ:5,000個(500,000株)、5.23%、2023年2月21日現在。株式会社ネットプライス:0個(0株)、0%、2023年2月21日現在。 |
| 異動後の議決権所有割合 | 株式会社ストライダーズ:0個(0株)、0%、2023年2月22日現在。株式会社ネットプライス:新株予約権行使前は5,000個(500,000株)、5.23%、2023年2月22日予定。新株予約権行使後は15,000個(1,500,000株)、14.20%、2023年3月13日予定。 |
| 今後の見通し | 2023年2月22日に株式会社ストライダーズからネットプライスへ株式500,000株を売却し、新株予約権250個を譲渡する予定。ネットプライスは2023年3月13日までに新株予約権100個を行使する予定。本件による今期の業績への影響はない。 |
この書類が述べていない項目(13件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。ネットプライスは、アマガサが進めるECを中心とした事業モデルへの変革や事業の多角化において、同社のECプラットフォームサービスとデジタル領域の強みを生かし、事業支援による相乗効果を発揮することを目的としていると説明している。