2023年1月期第3四半期の連結業績
株式会社アマガサ及び当社グループ
婦人靴事業(小売事業、EC事業、卸売事業)、その他事業、中国の協力工場
(当第3四半期連結会計期間末)
38日後会社が最初の日付としている日から、この開示までに38日かかっています。
新型コロナウイルス感染症の影響、生活様式の変化や物価高騰を背景とした消費の慎重化、ロシア・ウクライナ問題、急激な円安、エネルギー価格等の高騰、中国の一部都市のロックダウンによる協力工場の操業停止
売上高1,129,646千円、営業損失448,194千円、経常損失485,875千円、親会社株主に帰属する四半期純損失496,697千円、特別損失2,459千円
2023年1月期第3四半期連結累計期間(2022年2月1日から2022年10月31日)
2023年1月期の連結業績予想は未定。連結業績予想の開示が可能となった段階で速やかに公表する。
会社の対応
直営店舗15店舗を閉店。イオンモール名取店、シャミネ松江店、その他13店舗を含む。
不採算店舗の撤退・固定費削減、在庫一元管理とチャネル連携によるオムニチャネル化、ブランド展開、海外生産商品の活用、EC事業の強化、アジア市場への参入、SDGs関連商品販売やアートビジネスなどの事業領域拡大、資産処分と借入金圧縮、資金調達を進める。
連結業績予想の開示が可能となった段階で速やかに公表する。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 2023年1月期第3四半期の連結業績 |
| 発生日 | 2022年10月31日(当第3四半期連結会計期間末) |
| 対象となる主体 | 株式会社アマガサ及び当社グループ |
| 対象拠点・対象製品 | 婦人靴事業(小売事業、EC事業、卸売事業)、その他事業、中国の協力工場 |
| 原因 | 新型コロナウイルス感染症の影響、生活様式の変化や物価高騰を背景とした消費の慎重化、ロシア・ウクライナ問題、急激な円安、エネルギー価格等の高騰、中国の一部都市のロックダウンによる協力工場の操業停止 |
| 業績への影響額 | 売上高1,129,646千円、営業損失448,194千円、経常損失485,875千円、親会社株主に帰属する四半期純損失496,697千円、特別損失2,459千円 |
| 計上する会計期間 | 2023年1月期第3四半期連結累計期間(2022年2月1日から2022年10月31日) |
| 業績予想への影響 | 2023年1月期の連結業績予想は未定。連結業績予想の開示が可能となった段階で速やかに公表する。 |
| 停止した業務 | 直営店舗15店舗を閉店。イオンモール名取店、シャミネ松江店、その他13店舗を含む。 |
| 今後の見通し | 不採算店舗の撤退・固定費削減、在庫一元管理とチャネル連携によるオムニチャネル化、ブランド展開、海外生産商品の活用、EC事業の強化、アジア市場への参入、SDGs関連商品販売やアートビジネスなどの事業領域拡大、資産処分と借入金圧縮、資金調達を進める。 |
| 続報の予定 | 連結業績予想の開示が可能となった段階で速やかに公表する。 |
この書類が述べていない項目(14件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新型コロナウイルス感染症の長期化、生活様式の変化や物価高による消費の慎重化、ロシア・ウクライナ問題、円安・エネルギー価格の高騰、中国のロックダウンによる協力工場の操業停止などを挙げている。通期業績予想を未定とした理由は、多角化事業・新規事業の進捗を踏まえた合理的な算定が現時点で困難なためとしている。