2023年1月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
株式会社アマガサ(連結)
直営店舗(イオンモール名取店、シャミネ松江店、その他6店舗)、JELLY BEANS、JB AKINO、上野アートビレッジ、Kuromon Sustainable Square
(当第2四半期連結会計期間末)
39日後会社が最初の日付としている日から、この開示までに39日かかっています。
新型コロナウイルス感染症の長期化、ロシア・ウクライナ問題、急激な円安、エネルギー価格等の高騰、中国の一部都市のロックダウンによる協力工場の操業停止等
売上高826,943千円、営業損失322,032千円、経常損失333,874千円、親会社株主に帰属する四半期純損失342,745千円。特別損失は2,459千円(臨時休業による損失)
2023年1月期第2四半期連結累計期間(2022年2月1日~2022年7月31日)
2023年1月期の連結業績予想は未定。多角化事業・新規事業の進捗が大きく影響するため、現時点では適正かつ合理的な算定が困難。開示が可能となった段階で速やかに公表する
会社の対応
当第2四半期連結累計期間にイオンモール名取店、シャミネ松江店、その他6店舗を閉店。当第2四半期連結会計期間には直営店6店舗を閉店
不採算店舗の撤退、在庫一元管理とチャネル連携によるオムニチャネル化、ブランド統廃合、海外生産商品の活用、EC事業の強化、アジア市場への参入、新規事業の展開、資産処分・借入金圧縮・追加的な資本増強の検討を進める
連結業績予想の開示が可能となった段階で速やかに公表する
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 2023年1月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) |
| 発生日 | 2022年7月31日(当第2四半期連結会計期間末) |
| 対象となる主体 | 株式会社アマガサ(連結) |
| 対象拠点・対象製品 | 直営店舗(イオンモール名取店、シャミネ松江店、その他6店舗)、JELLY BEANS、JB AKINO、上野アートビレッジ、Kuromon Sustainable Square |
| 原因 | 新型コロナウイルス感染症の長期化、ロシア・ウクライナ問題、急激な円安、エネルギー価格等の高騰、中国の一部都市のロックダウンによる協力工場の操業停止等 |
| 業績への影響額 | 売上高826,943千円、営業損失322,032千円、経常損失333,874千円、親会社株主に帰属する四半期純損失342,745千円。特別損失は2,459千円(臨時休業による損失) |
| 計上する会計期間 | 2023年1月期第2四半期連結累計期間(2022年2月1日~2022年7月31日) |
| 業績予想への影響 | 2023年1月期の連結業績予想は未定。多角化事業・新規事業の進捗が大きく影響するため、現時点では適正かつ合理的な算定が困難。開示が可能となった段階で速やかに公表する |
| 停止した業務 | 当第2四半期連結累計期間にイオンモール名取店、シャミネ松江店、その他6店舗を閉店。当第2四半期連結会計期間には直営店6店舗を閉店 |
| 今後の見通し | 不採算店舗の撤退、在庫一元管理とチャネル連携によるオムニチャネル化、ブランド統廃合、海外生産商品の活用、EC事業の強化、アジア市場への参入、新規事業の展開、資産処分・借入金圧縮・追加的な資本増強の検討を進める |
| 続報の予定 | 連結業績予想の開示が可能となった段階で速やかに公表する |
この書類が述べていない項目(14件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新型コロナウイルス感染症の長期化、ロシア・ウクライナ問題、急激な円安、エネルギー価格等の高騰、中国のロックダウンによる協力工場の操業停止などを挙げている。また、多角化事業・新規事業の進捗が大きく影響するため、現時点では業績予想の合理的な算定が困難としている。