読む価値
70注目
5項目のうち3項目からの評価です向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
800
個書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。発行・処分の内容
第三者割当による第3回新株予約権の発行
誰に、どれだけ出るか
潜在株式数 8,000,000株(新株予約権800個、新株予約権1個につき10,000株)
マイルストーン・キャピタル・マネジメント株式会社4,000,000株
株式会社ジャパンシルバーフリース2,000,000株
アドミラルキャピタル株式会社1,000,000株
株式会社ジオブレイン1,000,000株
柱の高さは、それぞれの割当先が受け取る株数の割合です。下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。
新株予約権1個につき10,000円
発行価額の総額8,000,000円
調達する資金の額
払込金額の総額及び行使による調達額の合計2,000,000,000円、差引手取概算額1,992,000,000円
発行諸費用の概算額
8,000,000円
新株予約権の条件
行使価額
当初行使価額249円。割当日から6か月経過日の翌日以降、取締役会決議により、直前取引日の終値の90%に修正可能。下限行使価額125円。修正後の新たな修正は直前修正から6か月以上経過後に限る。
新株予約権の個数
発行総数800個。未行使残の個数は非開示。
無償取得の事由
取締役会が取得を必要と決議した場合、払込期日の1年後の日以降に全部または一部を取得可能。取得価額は新株予約権1個当たり10,000円。
払込期日
2022年4月28日
企業行動規範上の手続
2022年4月27日開催の定時株主総会で本新株予約権の発行議案が承認された。
直近のエクイティ・ファイナンス
2022年3月18日決議の第三者割当による第3回新株予約権。発行価額総額8,000,000円、潜在株式数8,000,000株、行使による調達額1,992,000,000円。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発行・処分の種類 | 第三者割当による第3回新株予約権の発行 |
| 発行・処分する株式数 | 潜在株式数 8,000,000株(新株予約権800個、新株予約権1個につき10,000株) |
| 発行価額・処分価額 | 新株予約権1個につき10,000円 |
| 発行価額の総額 | 8,000,000円 |
| 調達する資金の額 | 払込金額の総額及び行使による調達額の合計2,000,000,000円、差引手取概算額1,992,000,000円 |
| 発行諸費用の概算額 | 8,000,000円 |
| 払込期日 | 2022年4月28日 |
| 割当予定先 | 名称 マイルストーン・キャピタル・マネジメント株式会社 / 株数 4,000,000株 / 新株予約権数 400個、名称 株式会社ジャパンシルバーフリース / 株数 2,000,000株 / 新株予約権数 200個、名称 アドミラルキャピタル株式会社 / 株数 1,000,000株 / 新株予約権数 100個、名称 株式会社ジオブレイン / 株数 1,000,000株 / 新株予約権数 100個 |
| 行使価額 | 当初行使価額249円。割当日から6か月経過日の翌日以降、取締役会決議により、直前取引日の終値の90%に修正可能。下限行使価額125円。修正後の新たな修正は直前修正から6か月以上経過後に限る。 |
| 新株予約権の個数 | 発行総数800個。未行使残の個数は非開示。 |
| 無償取得の事由 | 取締役会が取得を必要と決議した場合、払込期日の1年後の日以降に全部または一部を取得可能。取得価額は新株予約権1個当たり10,000円。 |
| 企業行動規範上の手続 | 2022年4月27日開催の定時株主総会で本新株予約権の発行議案が承認された。 |
| 直近のエクイティ・ファイナンス | 2022年3月18日決議の第三者割当による第3回新株予約権。発行価額総額8,000,000円、潜在株式数8,000,000株、行使による調達額1,992,000,000円。 |
この書類が述べていない項目(15件)
資金の具体的な使途割当予定先の保有方針希薄化率発行済株式総数払込金額の算定根拠行使期間譲渡制限期間譲渡制限の解除条件対象者の区分と人数株式報酬の総額引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率募集後の大株主業績への影響
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。2022年4月27日開催の定時株主総会で本新株予約権の発行議案が承認され、割当先から払込みがあったため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。