主要株主の異動
株式会社アマガサ、天笠悦藏氏、株式会社ストライダーズ、マイルストーン・キャピタル・マネジメント株式会社
(当社が主要株主の異動を確認した日)
31日後会社が最初の日付としている日から、この開示までに31日かかっています。
当社第2回新株予約権について、マイルストーン・キャピタル・マネジメント株式会社をはじめとした割当先各社が本新株予約権を行使し、総議決権数が増加したこと
当社業績への影響はございません(影響額の数値・単位は記載なし)
当社業績への影響はございません(業績予想の修正に関する明記はなし)
議決権所有割合の異動
議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、その株主が持っている割合です。10%以上を持つ株主が「主要株主」にあたります。
天笠悦藏氏:6,100個(610,000株)、16.22%(2021年4月30日現在);株式会社ストライダーズ:5,000個(500,000株)、13.29%(2021年4月30日現在);マイルストーン・キャピタル・マネジメント株式会社:5,146個(514,600株)、13.68%(2021年4月30日現在)
天笠悦藏氏:5,493個(549,300株)、9.08%(2021年7月31日現在);株式会社ストライダーズ:5,000個(500,000株)、8.26%(2021年7月31日現在);マイルストーン・キャピタル・マネジメント株式会社:4,000個(400,000株)、6.61%(2021年7月31日現在)
本新株予約権及び第1回新株予約権の未行使残高があるため、今後の行使状況によって株主属性に変動がある可能性がある。ストライダーズ社は現有の50万株を中長期的に保有する予定であり、マイルストーン社は当社の営業キャッシュ・フローや株価の推移を見ながら順次市場にて売却できる旨、当社と合意している。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 主要株主の異動 |
| 発生日 | 2021年7月31日付 |
| 認知日・通知受領日 | 2021年7月31日(当社が主要株主の異動を確認した日) |
| 対象となる主体 | 株式会社アマガサ、天笠悦藏氏、株式会社ストライダーズ、マイルストーン・キャピタル・マネジメント株式会社 |
| 原因 | 当社第2回新株予約権について、マイルストーン・キャピタル・マネジメント株式会社をはじめとした割当先各社が本新株予約権を行使し、総議決権数が増加したこと |
| 業績への影響額 | 当社業績への影響はございません(影響額の数値・単位は記載なし) |
| 業績予想への影響 | 当社業績への影響はございません(業績予想の修正に関する明記はなし) |
| 異動前の議決権所有割合 | 天笠悦藏氏:6,100個(610,000株)、16.22%(2021年4月30日現在);株式会社ストライダーズ:5,000個(500,000株)、13.29%(2021年4月30日現在);マイルストーン・キャピタル・マネジメント株式会社:5,146個(514,600株)、13.68%(2021年4月30日現在) |
| 異動後の議決権所有割合 | 天笠悦藏氏:5,493個(549,300株)、9.08%(2021年7月31日現在);株式会社ストライダーズ:5,000個(500,000株)、8.26%(2021年7月31日現在);マイルストーン・キャピタル・マネジメント株式会社:4,000個(400,000株)、6.61%(2021年7月31日現在) |
| 今後の見通し | 本新株予約権及び第1回新株予約権の未行使残高があるため、今後の行使状況によって株主属性に変動がある可能性がある。ストライダーズ社は現有の50万株を中長期的に保有する予定であり、マイルストーン社は当社の営業キャッシュ・フローや株価の推移を見ながら順次市場にて売却できる旨、当社と合意している。 |
この書類が述べていない項目(15件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。当社第2回新株予約権をマイルストーン社をはじめとした割当先各社が行使し、総議決権数が増加したためです。