JFLAホールディングス(3069)・リスク再掲
個人情報の漏えい・管理
FY2016に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
機密・個人情報漏洩リスク1029社が書いているテーマ・逆風1041社・追い風3社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。69社中12社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに130社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1044件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「個人情報の管理には万全を期しておりますが、何らかの理由で個人情報が外部に漏えいした場合には、損害賠償の発生や社会的信用の低下により、当社グル―プの財政状態及び経営成績に影響を与える可能性があります。」
顧客情報の活用と、漏えい時の損害賠償・信用低下・業績影響リスクを継続して記載している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「個人情報の管理には万全を期しておりますが、何らかの理由で個人情報が外部に漏えいした場合には、損害賠償の発生や社会的信用の低下により、当社グル―プの財政状態及び経営成績に影響を与える可能性があります。」
顧客情報の活用と、漏えい時の損害賠償・信用低下・業績影響リスクを継続して記載している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「個人情報の管理には万全を期しておりますが、何らかの理由で個人情報が外部に漏えいした場合には、損害賠償の発生や社会的信用の低下により、当社グル―プの経営成績及び財政状態に影響を与える可能性があります。」
顧客情報のマーケティング活用と、漏えい時の損害賠償・信用低下リスクを継続して記載している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「個人情報の管理には万全を期しておりますが、何らかの理由で個人情報が外部に漏えいした場合には、損害賠償の発生や社会的信用の低下により、当社グル―プの経営成績及び財政状態に影響を与える可能性があります。」
顧客情報のマーケティング活用と、漏えい時の損害賠償・信用低下リスクを継続して記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「個人情報の管理には万全を期しておりますが、何らかの理由で個人情報が外部に漏えいした場合には、損害賠償の発生や社会的信用の低下により、当社グル―プの業績及び財務状況等に影響を与える可能性があります。」
顧客アンケート情報や住所等の管理・漏えいによる信用・業績影響のリスクを継続して記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「個人情報の管理には万全を期しておりますが、何らかの理由で個人情報が外部に漏えいした場合には、損害賠償の発生や社会的信用の低下により、当社の業績に影響を与える可能性があります。」
顧客アンケート・住所等の個人情報をマーケティングに活用する一方、漏えい時の信用・業績影響をリスクとしている。