RAPPORTを基軸としたステークホルダーとの信頼関係
FY2016に初出。8回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに75社。
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社は、すべてのステークホルダーとの信頼関係を大切に、グループ全体の企業価値の向上を目指すことを経営目標としています。」
ステークホルダーとの信頼関係と企業価値向上を経営目標とする考え方を継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社は、すべてのステークホルダーとの信頼関係を大切に、グループ全体の企業価値の向上を目指すことを経営目標としています。その実現のため、迅速な意思決定と業務執行の推進、経営の健全性と透明性の確保が不可欠であり、組織体制の整備等により、実効性のあるコーポレート・ガバナンス体制の構築を基本的な考え方としております。」
ステークホルダーとの信頼関係と企業価値向上を経営目標とし、迅速性・健全性・透明性を備えたガバナンス体制を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社は、すべてのステークホルダーとの信頼関係を大切に、グループ全体の企業価値の向上を目指すことを経営目標としています。その実現のため、迅速な意思決定と業務執行の推進、経営の健全性と透明性の確保が不可欠であり、組織体制の整備等により、実効性のあるコーポレート・ガバナンス体制の構築を基本的な考え方としております。」
ステークホルダーとの信頼関係と企業価値向上を経営目標とし、迅速性・健全性・透明性を備えたガバナンス体制を継続して掲げている。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、すべてのステークホルダーとの信頼関係を大切に、グループ全体の企業価値の向上を目指すことを経営目標としています。その実現のため、迅速な意思決定と業務執行の推進、経営の健全性と透明性の確保が不可欠であり、組織体制の整備等により、実効性のあるコーポレート・ガバナンス体制の構築を基本的な考え方としております。」
ステークホルダーとの信頼関係と企業価値向上を経営目標とする考え方を継続し、迅速性・健全性・透明性を備えたガバナンス体制を掲げている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、すべてのステークホルダーとの信頼関係を大切に、グループ全体の企業価値の向上を目指すことを経営目標としています。」
RAPPORTの名称は用いず、ステークホルダーとの信頼関係と企業価値向上を経営目標とする考え方を継続している。 - FY2021再定義有価証券報告書
「当社は、すべてのステークホルダーとの信頼関係を大切に、グループ全体の企業価値の向上を目指すことを経営目標としています。」
ステークホルダーとの信頼関係と企業価値向上は維持しているが、従来の「RAPPORT(ラポール)」というグループビジョンの名称はこの記載では用いられていない。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は「RAPPORT(ラポール:相互信頼)」をグループビジョンとして掲げ、すべてのステークホルダーとの信頼関係を大切に、グループ全体の企業価値の向上を目指すことを経営目標としています。」
RAPPORTをグループビジョンとし、ステークホルダーとの信頼関係と企業価値向上を目指す方針を再掲した。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は「RAPPORT(ラポール:相互信頼)」をグループビジョンとして掲げ、すべてのステークホルダーとの信頼関係を大切に、グループ全体の企業価値の向上を目指すことを経営目標としています。」
相互信頼をグループビジョンとし、企業価値向上を経営目標としている。