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業績予想の修正3069JFLAホールディングス食品

2024年3月期 通期の連結業績予想に関するお知らせ

未定としていた2024年3月期通期の連結業績予想を初めて公表し、売上高60,000百万円、営業利益150百万円を見込むとした。経常利益以下の利益と1株当たり利益は引き続き開示していない。

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修正された予想

2024年3月期・通期前回予想の公表 2023年5月12日
売上高—→60,000百万円
—
営業利益—→150百万円
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棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

修正の理由

コロナの5類感染症移行による経済活動の回復、経営改善計画の進捗による生産事業の割合上昇、先行きの不透明感の払拭を踏まえ、売上高と営業利益の予想を開示することを決定した。構造改革に伴う事業整理及び投資判断が必要なため、経常利益以下は開示していない。

前期実績売上高76,713百万円、営業利益△400百万円、経常利益△750百万円、親会社株主に帰属する当期純利益△2,197百万円、1株当たり当期純利益△47円59銭
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高非開示 → 60,000百万円
営業利益非開示 → 150百万円
対象決算期2024年3月期
対象期間通期
前回予想の公表日2023年5月12日
前期実績売上高76,713百万円、営業利益△400百万円、経常利益△750百万円、親会社株主に帰属する当期純利益△2,197百万円、1株当たり当期純利益△47円59銭
修正の理由コロナの5類感染症移行による経済活動の回復、経営改善計画の進捗による生産事業の割合上昇、先行きの不透明感の払拭を踏まえ、売上高と営業利益の予想を開示することを決定した。構造改革に伴う事業整理及び投資判断が必要なため、経常利益以下は開示していない。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(5件)
経常利益親会社株主に帰属する当期純利益1株当たり当期純利益特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

コロナの5類感染症移行による経済活動の回復、経営改善計画の進捗による安定収益が見込める生産事業の比率上昇、先行きの不透明感の払拭を踏まえ、売上高と営業利益の予想を開示した。一方、構造改革に伴う事業整理や投資判断が必要なため、経常利益以下は開示していない。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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