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第3四半期2025年4月1日〜2025年12月31日連結日本基準売上高25,549百万円前年比 +6.5%進捗 75.5%
営業利益896百万円前年比 +59.4%進捗 96.3%
経常利益998百万円前年比 +44.6%進捗 117.4%
純利益(親会社株主帰属)84百万円前年比 -94.4%進捗 42.0%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益13.48円
期末の財政状態
総資産23,517百万円
うち純資産 7,894 百万円自己資本比率 27.4%前期末比 -1.1pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高19,561,712千円、4,790,829千円、941,941千円、0千円、254,537千円
セグメント別利益1,659,241千円、-304,382千円、32,527千円、-43,709千円、-20,253千円
地域別売上高19,561,712千円、4,790,829千円、941,941千円、0千円、254,537千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高33,850百万円(前年比 +5.9%)
営業利益930百万円(前年比 +24.1%)
経常利益850百万円(前年比 +21.3%)
純利益200百万円(前年比 -78.5%)
年間配当予想17円 → 17円(0.0%)
業績の増減要因
国内店舗が引き続き好調に推移した結果、連結業績をけん引した。為替レートの変動に伴う為替差益を計上したことにより経常利益が増加した。一方、減損損失を特別損失として計上したことから、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益との間に乖離が生じた。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更無(新規0社、除外0社)
減損損失672,840千円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 228千円、資産除去債務戻入益 10,242千円、リース解約益 92,659千円 / 特別損失 固定資産除却損 1,078千円、固定資産売却損 230千円、減損損失 672,840千円、店舗閉鎖損失 13,477千円
減価償却費571,480千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数6,331,920株
期末自己株式数66,430株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2025年4月1日〜2025年12月31日 |
| 売上高 | 25,549百万円(前年比 +6.5%) |
| 営業利益 | 896百万円(前年比 +59.4%) |
| 経常利益 | 998百万円(前年比 +44.6%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 84百万円(前年比 -94.4%) |
| 1株当たり当期純利益 | 13.48円 |
| 自己資本比率 | 当期末 27.4 / 前期末 28.5 |
| 総資産 | 23,517百万円 |
| 純資産 | 7,894百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 33,850百万円(前年比 +5.9%) / 営業利益 930百万円(前年比 +24.1%) / 経常利益 850百万円(前年比 +21.3%) / 純利益 200百万円(前年比 -78.5%) |
| 年間配当予想 | 17円 → 17円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | 19,561,712千円、4,790,829千円、941,941千円、0千円、254,537千円 |
| セグメント別利益 | 1,659,241千円、-304,382千円、32,527千円、-43,709千円、-20,253千円 |
| 地域別売上高 | 19,561,712千円、4,790,829千円、941,941千円、0千円、254,537千円 |
| 減価償却費 | 571,480千円 |
| 減損損失 | 672,840千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 228千円、資産除去債務戻入益 10,242千円、リース解約益 92,659千円 / 特別損失 固定資産除却損 1,078千円、固定資産売却損 230千円、減損損失 672,840千円、店舗閉鎖損失 13,477千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 無(新規0社、除外0社) |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 6,331,920株 |
| 期末自己株式数 | 66,430株 |
| 業績の増減要因 | 国内店舗が引き続き好調に推移した結果、連結業績をけん引した。為替レートの変動に伴う為替差益を計上したことにより経常利益が増加した。一方、減損損失を特別損失として計上したことから、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益との間に乖離が生じた。 |
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針受注高・受注残高重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。国内店舗が引き続き好調に推移したことで売上高と営業利益が増加し、為替レートの変動に伴う為替差益により経常利益も増加しました。一方、減損損失を特別損失として計上したため、親会社株主に帰属する四半期純利益が大きく減少しました。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。