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決算3068WDI小売

2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2024年3月期第1四半期は、売上高7,224百万円、営業利益386百万円となり、前年同期から大幅な増収増益となった。通期の業績予想と年間配当予想は変更されていない。

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規模
265.1
営業利益の前年同期比(%)
書きぶり
断定的
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この期間の実績

第1四半期2023年4月1日〜2023年6月30日連結日本基準
売上高7,224百万円前年比 +23.4%進捗 24.1%
営業利益386百万円前年比 +265.1%進捗 38.6%
経常利益524百万円前年比 +112.4%進捗 58.2%
純利益(親会社株主帰属)656百万円前年比 +87.1%進捗 93.7%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益104.57円
期末の財政状態
総資産21,104百万円
うち純資産 6,970 百万円自己資本比率 25.1%前期末比 +2.8pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

見通しと株主還元
通期業績予想
売上高30,000百万円(前年比 +14.6%)
営業利益1,000百万円(前年比 +20.3%)
経常利益900百万円(前年比 -1.4%)
純利益700百万円(前年比 -25.6%)
業績予想の修正なし
年間配当予想12.00円 → 12.00円(0.0)
業績の増減要因

感染症に伴う制限の緩和・撤廃による経済活動および外食需要の回復、訪日外国人観光客数の回復、新規出店・フランチャイズ出店など。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規0社、除外0社(重要な子会社の異動なし)
特別損益の内訳特別利益 資産除去債務戻入益 1,140千円、受取還付金 512,650千円 / 特別損失 固定資産除却損 0千円、店舗閉鎖損失 400千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数6,331,920株
期末自己株式数50,745株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2023年4月1日〜2023年6月30日
売上高7,224百万円(前年比 +23.4%)
営業利益386百万円(前年比 +265.1%)
経常利益524百万円(前年比 +112.4%)
親会社株主に帰属する当期純利益656百万円(前年比 +87.1%)
1株当たり当期純利益104.57円
自己資本比率当期末 25.1 / 前期末 22.3
総資産21,104百万円
純資産6,970百万円
通期業績予想売上高 30,000百万円(前年比 +14.6%) / 営業利益 1,000百万円(前年比 +20.3%) / 経常利益 900百万円(前年比 -1.4%) / 純利益 700百万円(前年比 -25.6%)
業績予想の修正なし
年間配当予想12.00円 → 12.00円(0.0)
特別損益の内訳特別利益 資産除去債務戻入益 1,140千円、受取還付金 512,650千円 / 特別損失 固定資産除却損 0千円、店舗閉鎖損失 400千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規0社、除外0社(重要な子会社の異動なし)
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数6,331,920株
期末自己株式数50,745株
業績の増減要因感染症に伴う制限の緩和・撤廃による経済活動および外食需要の回復、訪日外国人観光客数の回復、新規出店・フランチャイズ出店など。
この書類が述べていない項目(14件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新型コロナウイルス感染症に伴う制限の緩和・撤廃による外食需要の回復、訪日外国人観光客の回復、新規出店などを挙げている。また、特別利益として受取還付金512,650千円を計上した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)|WDI(3068)の適時開示 | Komori