読む価値
69注目
5項目のうち4項目からの評価です向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。規模
225
百万円書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。修正された予想
2022年3月期・通期前回予想の公表 2022年3月17日売上高19,000→19,182百万円
+1.0%
営業利益-900→-836百万円
+7.1%
経常利益-850→-658百万円
+22.6%
親会社株主に帰属する当期純利益500→725百万円
+45.2%
1株当たり当期純利益78.97→114.64円 銭
+45.2%
棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。
修正の理由
最近の業績の動向等を踏まえ、売上高は182百万円増加、営業利益は63百万円増加する見通し。経常利益は主に為替相場の変動に伴う為替差益を営業外収益に計上することにより191百万円増加し、親会社株主に帰属する当期純利益は上記の理由の影響等により225百万円増加する見通し。
前期実績売上高15,815百万円、営業利益△1,423百万円、経常利益△1,477百万円、親会社株主に帰属する当期純利益1,685百万円、1株当たり当期純利益266.18円銭(2021年3月期)
連結・個別の別連結
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 売上高 | 19,000百万円 → 19,182百万円(+1.0%) |
| 営業利益 | -900百万円 → -836百万円 |
| 経常利益 | -850百万円 → -658百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 500百万円 → 725百万円(+45.2%) |
| 1株当たり当期純利益 | 78.97円 銭 → 114.64円 銭 |
| 対象決算期 | 2022年3月期 |
| 対象期間 | 通期 |
| 前回予想の公表日 | 2022年3月17日 |
| 前期実績 | 売上高15,815百万円、営業利益△1,423百万円、経常利益△1,477百万円、親会社株主に帰属する当期純利益1,685百万円、1株当たり当期純利益266.18円銭(2021年3月期) |
| 修正の理由 | 最近の業績の動向等を踏まえ、売上高は182百万円増加、営業利益は63百万円増加する見通し。経常利益は主に為替相場の変動に伴う為替差益を営業外収益に計上することにより191百万円増加し、親会社株主に帰属する当期純利益は上記の理由の影響等により225百万円増加する見通し。 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
この書類が述べていない項目(2件)
特別損失の内容と金額配当予想の修正
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。売上高と営業利益は最近の業績動向を踏まえて増額した。経常利益は、為替相場の変動に伴う為替差益を営業外収益に計上することが主因で、親会社株主に帰属する当期純利益はこれらの影響等により増額した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。