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決算3067東京一番フーズ小売

令和8年9月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)

中間期の売上高は前年同期比4.3%減少した一方、営業利益は5.4%増加し、経常利益と親会社株主に帰属する中間純利益も増加した。通期業績予想と年間配当予想は修正されず、年間配当は0円の見込み。

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規模
4.3
%(売上高の前年同期比減少率)
書きぶり
条件付き
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この期間の実績

中間期(第2四半期)令和7年10月1日〜令和8年3月31日連結日本基準
売上高4,018百万円前年比 -4.3%進捗 54.7%
営業利益330百万円前年比 +5.4%進捗 142.9%
経常利益371百万円前年比 +10.5%進捗 180.1%
純利益(親会社株主帰属)242百万円前年比 +1.1%進捗 210.4%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益27.11円
期末の財政状態
総資産5,942百万円
うち純資産 1,946 百万円自己資本比率 31.8%前期末比 +2.9pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業+493,484
投資+12,695
財務-76,314
純増減+429,865

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高1,206,171千円
セグメント別売上高
飲食事業3,566,00087.9%-3.0%
外販事業423,93910.4%-16.3%
不動産賃貸事業67,7591.7%+349.1%
セグメント別利益
飲食事業299,18081.1%-6.6%
外販事業28,8137.8%
不動産賃貸事業41,12511.1%+460.7%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高7,348百万円(前年比 +1.3%)
営業利益231百万円(前年比 +18.3%)
経常利益206百万円(前年比 +11.2%)
純利益115百万円(前年比 +52.0%)
業績予想の修正修正なし
年間配当予想0円 → 0円
業績の増減要因

店舗オペレーション改善や養殖事業を通した原価抑制などの影響等により、営業利益等は増加した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更無(新規・除外会社なし)
減損損失当期は計上なし(損益計算書では「-」)
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 254千円 / 特別損失 固定資産除却損 616千円
減価償却費83,371千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数9,030,100
期末自己株式数102,667
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間令和7年10月1日〜令和8年3月31日
売上高4,018百万円(前年比 -4.3%)
営業利益330百万円(前年比 +5.4%)
経常利益371百万円(前年比 +10.5%)
親会社株主に帰属する当期純利益242百万円(前年比 +1.1%)
1株当たり当期純利益27.11円
自己資本比率当期末 31.8 / 前期末 28.9
総資産5,942百万円
純資産1,946百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー493,484千円
投資活動によるキャッシュ・フロー12,695千円
財務活動によるキャッシュ・フロー-76,314千円
現金及び現金同等物期末残高1,206,171千円
通期業績予想売上高 7,348百万円(前年比 +1.3%) / 営業利益 231百万円(前年比 +18.3%) / 経常利益 206百万円(前年比 +11.2%) / 純利益 115百万円(前年比 +52.0%)
業績予想の修正修正なし
年間配当予想0円 → 0円
セグメント別売上高飲食事業 3,566,000千円(前年比 -3.0%) / 外販事業 423,939千円(前年比 -16.3%) / 不動産賃貸事業 67,759千円(前年比 +349.1%)
セグメント別利益飲食事業 299,180千円(前年比 -6.6%) / 外販事業 28,813千円 / 不動産賃貸事業 41,125千円(前年比 +460.7%)
減価償却費83,371千円
減損損失当期は計上なし(損益計算書では「-」)
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 254千円 / 特別損失 固定資産除却損 616千円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更無(新規・除外会社なし)
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数9,030,100
期末自己株式数102,667
業績の増減要因店舗オペレーション改善や養殖事業を通した原価抑制などの影響等により、営業利益等は増加した。
この書類が述べていない項目(6件)
売上高営業利益率配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

店舗オペレーションの改善や、養殖事業を通じた原価抑制などにより営業利益等が増加した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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