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決算3067東京一番フーズ小売

令和6年9月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2024年9月期第2四半期累計は、売上高が前年同期比6.7%増、営業利益が44.5%増となり、増収増益が進んだ。通期業績予想と年間配当予想は従来から変更されていない。

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規模
44.5
営業利益前年同期比(%)
書きぶり
断定的
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この期間の実績

中間期(第2四半期)令和5年10月1日〜令和6年3月31日連結日本基準
売上高4,308百万円前年比 +6.7%進捗 55.9%
営業利益360百万円前年比 +44.5%進捗 155.2%
経常利益375百万円前年比 +41.5%進捗 170.5%
純利益(親会社株主帰属)319百万円前年比 +51.7%進捗 193.3%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益35.54円
期末の財政状態
総資産4,693百万円
うち純資産 1,913 百万円自己資本比率 39.6%前期末比 +6.2pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高飲食事業 3,803百万円(前年比 +4.8%)、外販事業 504百万円(前年比 +23.1%)
セグメント別利益飲食事業 332百万円(前年比 +66.7%)、外販事業 27百万円(前年比 -37.6%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高7,701百万円(前年比 +6.1%)
営業利益232百万円(前年比 +67.0%)
経常利益220百万円(前年比 +22.0%)
純利益165百万円(前年比 +51.8%)
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因

国内の消費行動の本格化、海外からの旅行者の増加、食材・サービスのクオリティ向上と訴求力強化。とらふぐ亭では販促体制の整備、宅配WEB戦略の強化、店舗デリバリー需要の獲得が寄与し、寿し常では仕入食材の再検討、調達条件の見直し、価格改定が利益増加に寄与した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 社名 非開示
減損損失652千円
特別損益の内訳特別利益 新株予約権戻入益 693千円 / 特別損失 固定資産除却損 1,020千円、減損損失 652千円
減価償却費36,723千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数9,030,100
期末自己株式数45,999
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間令和5年10月1日〜令和6年3月31日
売上高4,308百万円(前年比 +6.7%)
営業利益360百万円(前年比 +44.5%)
経常利益375百万円(前年比 +41.5%)
親会社株主に帰属する当期純利益319百万円(前年比 +51.7%)
1株当たり当期純利益35.54円
自己資本比率当期末 39.6 / 前期末 33.4
総資産4,693百万円
純資産1,913百万円
通期業績予想売上高 7,701百万円(前年比 +6.1%) / 営業利益 232百万円(前年比 +67.0%) / 経常利益 220百万円(前年比 +22.0%) / 純利益 165百万円(前年比 +51.8%)
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
セグメント別売上高飲食事業 3,803百万円(前年比 +4.8%)、外販事業 504百万円(前年比 +23.1%)
セグメント別利益飲食事業 332百万円(前年比 +66.7%)、外販事業 27百万円(前年比 -37.6%)
減価償却費36,723千円
減損損失652千円
特別損益の内訳特別利益 新株予約権戻入益 693千円 / 特別損失 固定資産除却損 1,020千円、減損損失 652千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 社名 非開示
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数9,030,100
期末自己株式数45,999
業績の増減要因国内の消費行動の本格化、海外からの旅行者の増加、食材・サービスのクオリティ向上と訴求力強化。とらふぐ亭では販促体制の整備、宅配WEB戦略の強化、店舗デリバリー需要の獲得が寄与し、寿し常では仕入食材の再検討、調達条件の見直し、価格改定が利益増加に寄与した。
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

国内の消費行動の本格化や海外旅行者の増加を背景に、食材・サービスの品質向上と訴求力強化に努めた。とらふぐ亭では販促体制の整備、宅配WEB戦略の強化、店舗デリバリー需要の獲得が寄与し、寿し常では仕入食材の再検討、調達条件の見直し、価格改定が利益増加に寄与した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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