読む価値
53定例
5項目のうち4項目からの評価です向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
400000
株書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。発行・処分の内容
ストックオプションとしての新株予約権の発行
発行・処分する株式数
普通株式400,000株を上限(新株予約権4,000個、1個当たり100株)
割当予定先
当社及び当社子会社の取締役(社外取締役を含む)、使用人及び社外協力者(人数・個別株数は非開示)
新株予約権は無償、行使価額は割当日の属する月の前月の終値平均又は割当日の終値のいずれか高い金額に1.05を乗じた金額
新株予約権の条件
行使価額
当初行使価額は、前月終値平均又は割当日終値のいずれか高い金額に1.05を乗じた金額。株式分割・併合、時価を下回る発行等に伴う修正条項あり。下限は非開示。
行使期間
割当日後2年を経過した日から7年間
新株予約権の個数
発行総数の上限4,000個、未行使残の個数は非開示
無償取得の事由
合併、会社分割、株式交換・株式移転、全部の株式の譲渡制限化等の議案が株主総会で承認された場合等に、会社が無償で取得できる。
対象者の区分と人数
当社及び当社子会社の取締役(社外取締役を含む)、使用人及び社外協力者。人数・割当株数は非開示。
払込金額の算定根拠
割当日の属する月の前月の各取引日の東京証券取引所における終値の平均値又は割当日の終値のいずれか高い金額に1.05を乗じる。5%のプレミアム。
企業行動規範上の手続
令和5年12月26日開催予定の第25回定時株主総会に付議する。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発行・処分の種類 | ストックオプションとしての新株予約権の発行 |
| 発行・処分する株式数 | 普通株式400,000株を上限(新株予約権4,000個、1個当たり100株) |
| 発行価額・処分価額 | 新株予約権は無償、行使価額は割当日の属する月の前月の終値平均又は割当日の終値のいずれか高い金額に1.05を乗じた金額 |
| 割当予定先 | 当社及び当社子会社の取締役(社外取締役を含む)、使用人及び社外協力者(人数・個別株数は非開示) |
| 払込金額の算定根拠 | 割当日の属する月の前月の各取引日の東京証券取引所における終値の平均値又は割当日の終値のいずれか高い金額に1.05を乗じる。5%のプレミアム。 |
| 行使価額 | 当初行使価額は、前月終値平均又は割当日終値のいずれか高い金額に1.05を乗じた金額。株式分割・併合、時価を下回る発行等に伴う修正条項あり。下限は非開示。 |
| 行使期間 | 割当日後2年を経過した日から7年間 |
| 新株予約権の個数 | 発行総数の上限4,000個、未行使残の個数は非開示 |
| 無償取得の事由 | 合併、会社分割、株式交換・株式移転、全部の株式の譲渡制限化等の議案が株主総会で承認された場合等に、会社が無償で取得できる。 |
| 対象者の区分と人数 | 当社及び当社子会社の取締役(社外取締役を含む)、使用人及び社外協力者。人数・割当株数は非開示。 |
| 企業行動規範上の手続 | 令和5年12月26日開催予定の第25回定時株主総会に付議する。 |
この書類が述べていない項目(17件)
発行価額の総額調達する資金の額発行諸費用の概算額資金の具体的な使途払込期日割当予定先の保有方針希薄化率発行済株式総数譲渡制限期間譲渡制限の解除条件株式報酬の総額引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主業績への影響
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。当社の長期的な企業価値向上への貢献意欲や士気を一層高めるため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。