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業績予想の修正3067東京一番フーズ小売

令和4年9月期 第2四半期業績予想と実績値の差異に関するお知らせ

令和4年9月期の第2四半期累計について、業績予想を未定としていたため、予想値との差異ではなく実績値を開示した。実績は売上高3,355百万円、営業利益△14百万円、経常利益346百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益256百万円となった。

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修正された予想

令和4年9月期・第2四半期累計期間前回予想の公表 令和4年2月14日
修正の理由

新型コロナウイルス感染症の収束が見通せず、適切な予想値を合理的に算定することが困難であったため業績予想を未定としていたが、第2四半期連結数値がまとまったため公表した。

前期実績売上高2,818百万円、営業利益△257百万円、経常利益△125百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益△106百万円、1株当たり四半期純利益△12.05円
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
対象決算期令和4年9月期
対象期間第2四半期累計期間
前回予想の公表日令和4年2月14日
前期実績売上高2,818百万円、営業利益△257百万円、経常利益△125百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益△106百万円、1株当たり四半期純利益△12.05円
修正の理由新型コロナウイルス感染症の収束が見通せず、適切な予想値を合理的に算定することが困難であったため業績予想を未定としていたが、第2四半期連結数値がまとまったため公表した。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(7件)
売上高営業利益経常利益親会社株主に帰属する当期純利益1株当たり当期純利益特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新型コロナウイルス感染症の収束が見通せず、適切な予想値を合理的に算定することが困難だったため業績予想を未定としていたが、第2四半期の連結数値がまとまったため公表した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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