読む価値
35軽微
6項目のうち5項目からの評価です向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。規模
19
%(売上高の前年同期比)書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
中間期(第2四半期)令和3年10月1日〜令和4年3月31日連結日本基準売上高3,355百万円前年比 +19.0%
営業利益-14百万円
経常利益346百万円
純利益(親会社株主帰属)256百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益29.05円
期末の財政状態
総資産4,763百万円
うち純資産 1,502 百万円自己資本比率 30.4%前期末比 +1.9pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高飲食事業 2,847百万円(前年比 +16.7%)、外販事業 508百万円(前年比 +34.0%)
セグメント別利益飲食事業 -71百万円、外販事業 52百万円(前年比 +539.1%)
見通しと株主還元
年間配当予想0円 → 非開示
業績の増減要因
まん延防止等重点措置による外食消費の落ち込みと一部店舗の休業があった一方、ニューヨーク市のWOKUNIで来店客が増加し、養殖・卸売部門の本まぐろ・とらふぐの外販が増加した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更重要な子会社の異動なし(新規・除外とも0社)
減損損失0千円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 63千円、新株予約権戻入益 261千円 / 特別損失 店舗休業損失 6,799千円、固定資産除却損 329千円、固定資産圧縮損 5,433千円
減価償却費30,492千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数8,927,800株
期末自己株式数87,607株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 中間期(第2四半期) |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 令和3年10月1日〜令和4年3月31日 |
| 売上高 | 3,355百万円(前年比 +19.0%) |
| 営業利益 | -14百万円 |
| 経常利益 | 346百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 256百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 29.05円 |
| 自己資本比率 | 当期末 30.4 / 前期末 28.5 |
| 総資産 | 4,763百万円 |
| 純資産 | 1,502百万円 |
| 年間配当予想 | 0円 → 非開示 |
| セグメント別売上高 | 飲食事業 2,847百万円(前年比 +16.7%)、外販事業 508百万円(前年比 +34.0%) |
| セグメント別利益 | 飲食事業 -71百万円、外販事業 52百万円(前年比 +539.1%) |
| 減価償却費 | 30,492千円 |
| 減損損失 | 0千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 63千円、新株予約権戻入益 261千円 / 特別損失 店舗休業損失 6,799千円、固定資産除却損 329千円、固定資産圧縮損 5,433千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 重要な子会社の異動なし(新規・除外とも0社) |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 8,927,800株 |
| 期末自己株式数 | 87,607株 |
| 業績の増減要因 | まん延防止等重点措置による外食消費の落ち込みと一部店舗の休業があった一方、ニューヨーク市のWOKUNIで来店客が増加し、養殖・卸売部門の本まぐろ・とらふぐの外販が増加した。 |
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。東京都等でまん延防止等重点措置が実施され、外食消費が落ち込み一部店舗を休業した。一方、ニューヨーク市のWOKUNIでは来店客が増加し、養殖・卸売部門では本まぐろやとらふぐの外販が増加した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。