読む価値
52定例
6項目のうち5項目からの評価です向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
20.8
売上高前年同期比(%)書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期令和3年10月1日〜令和3年12月31日連結日本基準売上高2,006百万円前年比 +20.8%
営業利益137百万円
経常利益369百万円前年比 +32,908.1%
純利益(親会社株主帰属)275百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益31.14円
期末の財政状態
総資産5,114百万円
うち純資産 1,533 百万円自己資本比率 28.9%前期末比 +0.4pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高飲食事業 1,631百万円(前年比 +13.3%)、外販事業 375百万円(前年比 +68.8%)
セグメント別利益飲食事業 91百万円、外販事業 46百万円(前年比 +828.2%)
見通しと株主還元
業績予想の修正売上高 取り下げ / 営業利益 取り下げ / 経常利益 取り下げ / 親会社株主に帰属する純利益 取り下げ
年間配当予想0.00円 → 非開示
業績の増減要因
緊急事態宣言の解除や営業時間短縮要請の撤廃により飲食事業の売上が回復。ニューヨークのWOKUNIへの来店が好調で、養殖・卸売部門の本まぐろ・とらふぐの外販、加工部門のとらふぐ身欠きの販売も伸長。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 非開示 / 除外 非開示 / 社名 非開示 / 記載 重要な子会社の異動なし
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 63千円 / 特別損失 固定資産除却損 155千円
減価償却費14,777千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数8,927,800株
期末自己株式数87,607株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 令和3年10月1日〜令和3年12月31日 |
| 売上高 | 2,006百万円(前年比 +20.8%) |
| 営業利益 | 137百万円 |
| 経常利益 | 369百万円(前年比 +32,908.1%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 275百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 31.14円 |
| 自己資本比率 | 当期末 28.9 / 前期末 28.5 |
| 総資産 | 5,114百万円 |
| 純資産 | 1,533百万円 |
| 業績予想の修正 | 売上高 取り下げ / 営業利益 取り下げ / 経常利益 取り下げ / 親会社株主に帰属する純利益 取り下げ |
| 年間配当予想 | 0.00円 → 非開示 |
| セグメント別売上高 | 飲食事業 1,631百万円(前年比 +13.3%)、外販事業 375百万円(前年比 +68.8%) |
| セグメント別利益 | 飲食事業 91百万円、外販事業 46百万円(前年比 +828.2%) |
| 減価償却費 | 14,777千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 63千円 / 特別損失 固定資産除却損 155千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 非開示 / 除外 非開示 / 社名 非開示 / 記載 重要な子会社の異動なし |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 8,927,800株 |
| 期末自己株式数 | 87,607株 |
| 業績の増減要因 | 緊急事態宣言の解除や営業時間短縮要請の撤廃により飲食事業の売上が回復。ニューヨークのWOKUNIへの来店が好調で、養殖・卸売部門の本まぐろ・とらふぐの外販、加工部門のとらふぐ身欠きの販売も伸長。 |
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。緊急事態宣言の解除や営業時間短縮要請の撤廃で消費活動が持ち直し、飲食事業の売上が回復した。加えて、ニューヨークの店舗への来店が好調で、養殖・卸売部門の本まぐろ・とらふぐの外販や加工部門のとらふぐ身欠きの販売も伸長した。通期予想の取り下げは、新型コロナウイルス感染症まん延防止等重点措置の影響により合理的な算定が困難となったため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。