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6項目のうち4項目からの評価です向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
13.7
売上高前年比(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
通期令和2年10月1日〜令和3年9月30日連結日本基準売上高4,518百万円前年比 +13.7%
営業利益-1,108百万円
経常利益121百万円
純利益(親会社株主帰属)17百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益1.97円
売上高営業利益率△24.5%
期末の財政状態
総資産4,248百万円
うち純資産 1,262 百万円自己資本比率 28.5%前期末比 -1.5pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業-329
投資-106
財務+180
純増減-255
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高994百万円
セグメント別売上高
飲食事業3,861,37885.5%+13.6%
外販事業657,22214.5%+14.1%
セグメント別利益
飲食事業-1,138,972
外販事業18,470
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高6,547百万円
営業利益-69百万円
経常利益103百万円
純利益83百万円
年間配当予想0.00円 → 非開示
業績の増減要因
新型コロナウイルス感染拡大と緊急事態宣言に伴う酒類提供制限、営業時間短縮、一部店舗休業により飲食店舗の売上が落ち込んだ一方、「寿し常」の事業譲受で売上高が増加。外販事業では本まぐろ外販やとらふぐ身欠きの販売が増加し、粗利率も改善した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 有(資産除去債務)修正再表示 無
連結範囲の変更新規 非開示 / 除外 非開示 / 社名 非開示 / 重要な子会社の異動 無
重要な後発事象連結子会社の株式会社寿し常が、日本政策金融公庫から運転資金として300百万円を借り入れ。借入実行日は令和3年11月12日。
減損損失20,538千円
特別損益の内訳特別利益 新株予約権戻入益 1,023 / 受取補償金 40,000 / 特別損失 店舗休業損失 97,792 / 固定資産除却損 628 / 減損損失 20,538 / その他 234
減価償却費69,057千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有(対象者:非開示)
期末発行済株式数8,927,800株
期末自己株式数87,607株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 通期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 令和2年10月1日〜令和3年9月30日 |
| 売上高 | 4,518百万円(前年比 +13.7%) |
| 営業利益 | -1,108百万円 |
| 経常利益 | 121百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 17百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 1.97円 |
| 売上高営業利益率 | △24.5% |
| 自己資本比率 | 当期末 28.5% / 前期末 30.0% |
| 総資産 | 4,248百万円 |
| 純資産 | 1,262百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | -329百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -106百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | 180百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 994百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 6,547百万円 / 営業利益 -69百万円 / 経常利益 103百万円 / 純利益 83百万円 |
| 年間配当予想 | 0.00円 → 非開示 |
| セグメント別売上高 | 飲食事業 3,861,378千円(前年比 +13.6%) / 外販事業 657,222千円(前年比 +14.1%) |
| セグメント別利益 | 飲食事業 -1,138,972千円 / 外販事業 18,470千円 |
| 減価償却費 | 69,057千円 |
| 減損損失 | 20,538千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 新株予約権戻入益 1,023 / 受取補償金 40,000 / 特別損失 店舗休業損失 97,792 / 固定資産除却損 628 / 減損損失 20,538 / その他 234 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 有(資産除去債務) / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 非開示 / 除外 非開示 / 社名 非開示 / 重要な子会社の異動 無 |
| 重要な後発事象 | 連結子会社の株式会社寿し常が、日本政策金融公庫から運転資金として300百万円を借り入れ。借入実行日は令和3年11月12日。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 有(対象者:非開示) |
| 期末発行済株式数 | 8,927,800株 |
| 期末自己株式数 | 87,607株 |
| 業績の増減要因 | 新型コロナウイルス感染拡大と緊急事態宣言に伴う酒類提供制限、営業時間短縮、一部店舗休業により飲食店舗の売上が落ち込んだ一方、「寿し常」の事業譲受で売上高が増加。外販事業では本まぐろ外販やとらふぐ身欠きの販売が増加し、粗利率も改善した。 |
この書類が述べていない項目(5件)
業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。売上高は事業譲受した「寿し常」が加わったことにより増加しました。営業面では、新型コロナウイルス感染拡大と緊急事態宣言に伴う酒類提供制限、営業時間短縮、一部店舗休業の影響を受けました。経常損益の改善には助成金収入1,181百万円などが寄与しています。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。