監査法人の交代
FY2021-Q1に初出。18回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2027-H1。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに94社。
- FY2027-H1再掲有価証券報告書
「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、中間会計期間(2026年3月1日から2026年8月31日まで)に係る中間財務諸表について、仰星監査法人による期中レビューを受けております。」
仰星監査法人による中間財務諸表の期中レビューを継続して受けている。 - FY2026継続監査期間6年間を開示有価証券報告書
「継続監査期間 6年間」
仰星監査法人による継続監査期間を、前回開示の5年間から6年間へ更新した。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、中間会計期間(2025年3月1日から2025年8月31日まで)に係る中間財務諸表について、仰星監査法人による期中レビューを受けております。」
仰星監査法人による期中レビューを継続して受けていることを再確認している。 - FY2025継続監査期間5年間を開示有価証券報告書
「継続監査期間 5年間」
仰星監査法人による継続監査期間を、前回開示の4年間から5年間へ更新した。 - FY2025-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第1四半期会計期間(2024年3月1日から2024年5月31日まで)及び第1四半期累計期間(2024年3月1日から2024年5月31日まで)に係る四半期財務諸表について、仰星監査法人による四半期レビューを受けております。」
当第1四半期についても仰星監査法人による四半期レビューを受けている。 - FY2024継続監査期間4年間を開示有価証券報告書
「継続監査期間 4年間」
仰星監査法人による継続監査期間を、前回開示の3年間から4年間に更新した。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第1四半期会計期間(2023年3月1日から2023年5月31日まで)及び第1四半期累計期間(2023年3月1日から2023年5月31日まで)に係る四半期財務諸表について、仰星監査法人による四半期レビューを受けております。」
当第1四半期についても仰星監査法人による四半期レビューを受けていることを再確認している。 - FY2023継続監査期間3年を開示有価証券報告書
「継続監査期間 3年間」
仰星監査法人による継続監査期間を、前回開示の2年間から3年間に更新した。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第3四半期会計期間(2022年9月1日から2022年11月30日まで)及び第3四半期累計期間(2022年3月1日から2022年11月30日まで)に係る四半期財務諸表について、仰星監査法人による四半期レビューを受けております。」
第3四半期についても仰星監査法人による四半期レビューを受けている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第2四半期会計期間(2022年6月1日から2022年8月31日まで)及び第2四半期累計期間(2022年3月1日から2022年8月31日まで)に係る四半期財務諸表について、仰星監査法人による四半期レビューを受けております。」
第2四半期会計期間及び累計期間について、仰星監査法人による四半期レビューを継続して受けている。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第1四半期会計期間(2022年3月1日から2022年5月31日まで)及び第1四半期累計期間(2022年3月1日から2022年5月31日まで)に係る四半期財務諸表について、仰星監査法人による四半期レビューを受けております。」
第1四半期についても仰星監査法人による四半期レビューを受けていることを再確認している。 - FY2022継続監査期間2年を開示有価証券報告書
「継続監査期間 2年間」
仰星監査法人による継続監査期間を2年間と記載している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第3四半期会計期間(2021年9月1日から2021年11月30日まで)及び第3四半期累計期間(2021年3月1日から2021年11月30日まで)に係る四半期財務諸表について、仰星監査法人による四半期レビューを受けております。」
第3四半期についても仰星監査法人による四半期レビューを受けていることを再確認している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第2四半期会計期間(2021年6月1日から2021年8月31日まで)及び第2四半期累計期間(2021年3月1日から2021年8月31日まで)に係る四半期財務諸表について、仰星監査法人による四半期レビューを受けております。」
第36期第2四半期についても仰星監査法人による四半期レビューを受けていることを再確認している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第1四半期会計期間(2021年3月1日から2021年5月31日まで)及び第1四半期累計期間(2021年3月1日から2021年5月31日まで)に係る四半期財務諸表について、仰星監査法人による四半期レビューを受けております。」
第1四半期についても仰星監査法人による四半期レビューを受けている。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「第35期第3四半期会計期間及び第3四半期累計期間 仰星監査法人」
第35期第3四半期においても、仰星監査法人による四半期レビューを受けていることを再確認している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「第35期第2四半期会計期間及び第2四半期累計期間 仰星監査法人」
第35期第2四半期においても、仰星監査法人による四半期レビューを受けていることを再確認している。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「なお、当社の監査法人は次のとおり交代しております。第34期事業年度 有限責任監査法人トーマツ 第35期第1四半期会計期間及び第1四半期累計期間 仰星監査法人」
第35期第1四半期から、監査法人が有限責任監査法人トーマツから仰星監査法人へ交代したことを新たに開示している。