店舗利用券またはお米券による株主優待
FY2017に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。42社中6社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに25社。
- FY2026再掲有価証券報告書
「毎年2月末日及び8月末日現在の株主名簿に記載又は記録された所有株数に応じて下記基準にて当社が運営する店舗にてご利用いただける株主優待券を贈呈いたします。なお、株主様の希望によりジェフグルメカードに替えることもできます。」
所有株数に応じた店舗優待券またはジェフグルメカードの選択制を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「所有株数に応じて下記基準にて当社が運営する店舗にてご利用いただける株主優待券を贈呈いたします。なお、株主様の希望によりジェフグルメカードに替えることもできます。」
所有株数に応じた店舗優待券またはジェフグルメカードの選択制を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「毎年2月末日及び8月末日現在の株主名簿に記載又は記録された所有株数に応じて下記基準にて当社が運営する店舗にてご利用いただける株主優待券を贈呈いたします。なお、株主様の希望によりジェフグルメカードに替えることもできます。」
所有株数に応じた店舗優待券またはジェフグルメカードの選択制を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「毎年2月末日及び8月末日現在の株主名簿に記載又は記録された所有株数に応じて下記基準にて当社が運営する店舗にてご利用いただける株主優待券を贈呈いたします。なお、株主様の希望によりジェフグルメカードに替えることもできます。」
所有株数に応じた店舗優待券またはジェフグルメカードの選択制を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「毎年2月末日及び8月末日現在の株主名簿に記載又は記録された所有株数に応じて下記基準にて当社が運営する店舗にてご利用いただける株主優待券を贈呈いたします。なお、株主様の希望によりジェフグルメカードに替えることもできます。」
株主優待券またはジェフグルメカードを選択できる制度を継続している。基準は100株以上、200株以上、500株以上の段階別となっている。 - FY2018再定義有価証券報告書
「毎年2月末日及び8月末日現在の株主名簿に記載又は記録された所有株数に応じて下記基準にて当社が運営する店舗にてご利用いただける株主優待券を贈呈いたします。なお、株主様の希望によりジェフグルメカードに替えることもできます。」
株式併合・単元株式数変更後の優待基準として、100株以上からの段階別優待券またはジェフグルメカードの選択制が示された。 - FY2017初出有価証券報告書
「毎年2月末日及び8月末日現在の株主名簿に記載又は記録された1,000株以上株式を保有されている株主を対象に、当社が運営する店舗にてご利用いただける3,000円分の優待券を贈呈いたします。尚、株主の希望によりお米券に替えることも出来ます。」
1,000株以上の株主に対し、毎年2回、3,000円分の店舗優待券またはお米券を交付する制度を記載している。