MonotaRO(3064)・方針再掲
財務諸表の金額表示単位を千円から百万円へ変更
FY2019-Q1に初出。13回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
13記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
四半期連結財務諸表の表示単位変更82社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに43社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている82社のうち14社を表示しています。上の文は82社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「(単位:百万円)」
連結財務諸表を百万円単位で表示する運用を継続している。 - FY2024-H1再掲有価証券報告書
「(単位:百万円)」
中間連結財務諸表を百万円単位で表示する運用を継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「(単位:百万円)」
四半期連結財務諸表を百万円単位で表示する運用を継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「(単位:百万円)」
四半期連結財務諸表を百万円単位で表示する運用を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「(単位:百万円)」
四半期連結財務諸表を百万円単位で表示する運用を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「(単位:百万円)」
連結財務諸表・財務諸表を百万円単位で表示する運用を継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「(単位:百万円)」
四半期連結財務諸表を百万円単位で表示する運用を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「(単位:百万円)」
連結財務諸表・財務諸表を百万円単位で表示する運用を継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「(単位:百万円)」
四半期連結財務諸表を百万円単位で表示しており、前年度から変更された金額表示単位の運用を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社の連結財務諸表及び財務諸表に掲記される科目、その他の事項の金額については、従来、千円単位で記載しておりましたが、当連結会計年度及び当事業年度より百万円単位で記載することに変更しております。」
2019年度から財務諸表の金額表示単位を千円から百万円へ変更した扱いを、年次報告書でも継続して記載している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当社の四半期連結財務諸表に掲記される科目その他の事項の金額については、従来、千円単位で記載しておりましたが、第1四半期連結会計期間及び第1四半期連結累計期間より百万円単位をもって記載することに変更しました。」
第1四半期から変更した財務諸表の表示単位について、当第3四半期報告書でも百万円単位での表示を継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当社の四半期連結財務諸表に掲記される科目その他の事項の金額については、従来、千円単位で記載しておりましたが、第1四半期連結会計期間及び第1四半期連結累計期間より百万円単位をもって記載することに変更しました。」
第1四半期から変更した財務諸表の表示単位について、当第2四半期報告書でも百万円単位での表示を継続している。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間(2019年1月1日から2019年3月31日まで)及び当第1四半期連結累計期間(2019年1月1日から2019年3月31日まで)より百万円単位をもって記載することに変更しました。」
2019年第1四半期から、四半期連結財務諸表の金額表示単位を従来の千円単位から百万円単位へ変更し、比較のため前年同期・前年度も百万円単位で表示している。