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決算3064MonotaRO小売

2026年12月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2026年12月期第1四半期は、売上高が95,582百万円、営業利益が13,170百万円となり、前年同期比でそれぞれ20.8%増、22.6%増となった。通期業績予想は据え置かれた一方、年間配当予想は前期実績の33円から37円に増額されている。

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規模
20.8
売上高前年同期比(%)
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この期間の実績

第1四半期2026年1月1日〜2026年3月31日連結日本基準
売上高95,582百万円前年比 +20.8%進捗 25.1%
営業利益13,170百万円前年比 +22.6%進捗 24.8%
経常利益13,031百万円前年比 +21.6%進捗 24.7%
純利益(親会社株主帰属)8,912百万円前年比 +18.2%進捗 24.6%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益17.99円
期末の財政状態
総資産183,805百万円
うち純資産 115,378 百万円自己資本比率 62.7%前期末比 -0.7pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

見通しと株主還元
通期業績予想
売上高381,379百万円(前年比 +14.2%)
営業利益53,069百万円(前年比 +14.9%)
経常利益52,789百万円(前年比 +14.6%)
純利益36,180百万円(前年比 +11.5%)
年間配当予想33円 → 37円(+12.1%)
業績の増減要因

新規顧客の獲得、販促活動、取扱商品・在庫商品の拡充、エンタープライズ事業での顧客数・利用拡大などにより、売上高と利益が増加した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 社名 非開示
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 0百万円 / 特別損失 固定資産除却損 12百万円
減価償却費1,567百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無
期末発行済株式数501,361,000株
期末自己株式数7,534,660株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2026年1月1日〜2026年3月31日
売上高95,582百万円(前年比 +20.8%)
営業利益13,170百万円(前年比 +22.6%)
経常利益13,031百万円(前年比 +21.6%)
親会社株主に帰属する当期純利益8,912百万円(前年比 +18.2%)
1株当たり当期純利益17.99円
自己資本比率当期末 62.7% / 前期末 63.4%
総資産183,805百万円
純資産115,378百万円
通期業績予想売上高 381,379百万円(前年比 +14.2%) / 営業利益 53,069百万円(前年比 +14.9%) / 経常利益 52,789百万円(前年比 +14.6%) / 純利益 36,180百万円(前年比 +11.5%)
年間配当予想33円 → 37円(+12.1%)
減価償却費1,567百万円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 0百万円 / 特別損失 固定資産除却損 12百万円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 社名 非開示
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無
期末発行済株式数501,361,000株
期末自己株式数7,534,660株
業績の増減要因新規顧客の獲得、販促活動、取扱商品・在庫商品の拡充、エンタープライズ事業での顧客数・利用拡大などにより、売上高と利益が増加した。
この書類が述べていない項目(14件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

検索エンジン広告やSEOによる新規顧客の獲得、メール・郵送チラシ・特価販売・テレビCMによる販促、取扱商品点数とプライベートブランド商品の拡充、エンタープライズ事業での顧客拠点への浸透・利用拡大などを進めた。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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