読む価値
63注目
5項目のうち2項目からの評価です向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
53500
株書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。発行・処分の内容
第6回新株予約権(行使価額修正条項付)及び第7回新株予約権(行使価額修正条項付)の月間行使状況
発行・処分する株式数
第6回新株予約権:対象月間の交付株式数53,500株、第7回新株予約権:0株
既存の株式数と、増える分
+0.43%増える割合
12,609,200株12,662,700株
行使制限に係る行使比率:0.43%
希薄化率は、新しく出る株式が既存の株式数に対してどれだけの割合かを示します。割合が大きいほど、1株あたりの価値や議決権が薄まります。
新株予約権の条件
行使価額
第6回:対象月の各行使日に1,052円、1,062円、1,042円、1,026円、1,043円、1,043円、1,030円、1,040円、1,022円、1,001円、997円、997円、1,010円、1,004円、1,016円、1,012円、1,007円、1,014円、1,010円、992円、1,007円。第7回:非開示
新株予約権の個数
第6回:対象月間行使535個、前月末未行使6,582個、月末未行使6,047個。第7回:対象月間行使0個、前月末未行使7,500個、月末未行使7,500個。発行総数は第6回7,500個、第7回7,500個と算出されるが、本書類の発行総数欄には明示なし
募集の体制
引受人・主幹事
株式会社SBI証券、東海東京証券株式会社
企業行動規範上の手続
東京証券取引所『有価証券上場規程第434条』及び日本証券業協会『第三者割当増資等の取扱いに関する規則』に基づく行使制限を遵守
直近のエクイティ・ファイナンス
2026年8月24日:株式会社SBI証券及び東海東京証券株式会社を割当先とする第三者割当による第6回新株予約権及び第7回新株予約権の発行
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発行・処分の種類 | 第6回新株予約権(行使価額修正条項付)及び第7回新株予約権(行使価額修正条項付)の月間行使状況 |
| 発行・処分する株式数 | 第6回新株予約権:対象月間の交付株式数53,500株、第7回新株予約権:0株 |
| 希薄化率 | 行使制限に係る行使比率:0.43% |
| 発行済株式総数 | 12,609,200株(2026年9月末時点、うち自己株式90,153株) → 12,662,700株(2026年10月末時点と算出される株数) |
| 行使価額 | 第6回:対象月の各行使日に1,052円、1,062円、1,042円、1,026円、1,043円、1,043円、1,030円、1,040円、1,022円、1,001円、997円、997円、1,010円、1,004円、1,016円、1,012円、1,007円、1,014円、1,010円、992円、1,007円。第7回:非開示 |
| 新株予約権の個数 | 第6回:対象月間行使535個、前月末未行使6,582個、月末未行使6,047個。第7回:対象月間行使0個、前月末未行使7,500個、月末未行使7,500個。発行総数は第6回7,500個、第7回7,500個と算出されるが、本書類の発行総数欄には明示なし |
| 引受人・主幹事 | 株式会社SBI証券、東海東京証券株式会社 |
| 企業行動規範上の手続 | 東京証券取引所『有価証券上場規程第434条』及び日本証券業協会『第三者割当増資等の取扱いに関する規則』に基づく行使制限を遵守 |
| 直近のエクイティ・ファイナンス | 2026年8月24日:株式会社SBI証券及び東海東京証券株式会社を割当先とする第三者割当による第6回新株予約権及び第7回新株予約権の発行 |
この書類が述べていない項目(19件)
発行価額・処分価額発行価額の総額調達する資金の額発行諸費用の概算額資金の具体的な使途払込期日割当予定先割当予定先の保有方針払込金額の算定根拠行使期間譲渡制限期間譲渡制限の解除条件無償取得の事由対象者の区分と人数株式報酬の総額オーバーアロットメント株式分割の比率募集後の大株主業績への影響
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。月間行使状況を報告するため。行使の理由や背景について、会社による説明はない。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。